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「商標」 の書式テンプレート検索結果(77件)

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  • 【改正民法・改正意匠法対応版】キャラクター使用許諾契約書(独占的使用許諾)

    【改正民法・改正意匠法対応版】キャラクター使用許諾契約書(独占的使用許諾)

    キャラクターの使用許諾と対価を定める契約書雛型です。対象権利は、著作権・意匠権・商標権となっており、また、2020年4月1日施行の改正民法及び改正意匠法に対応しております。 本契約書は、使用を許諾する相手方以外の第三者に対し、当該キャラクターの使用させることは出来ず、また、権利者自らも許諾期間中はキャラクターの使用が出来ない内容となっておりますのでご注意ください。(第6条に規定していますので、適宜、ご編集ください。) 第1条(キャラクター使用の許諾)  第2条(許諾の範囲) 第3条(使用許諾料) 第4条(売上額の通知及び資料の提示並びに秘密保持) 第5条(本件キャラクターの適正使用及び著作権等の表示) 第6条(独占的使用) 第7条(再許諾等の禁止) 第8条(著作権等の侵害行為への対処) 第9条(権利侵害の主張への対処) 第10条(乙の物品に対する責任) 第11条(契約解除及び損害賠償) 第12条(契約終了後の処理) 第13条(書面による変更) なお、使用許諾を非独占的に行う内容の契約書雛型は別途ご用意しております。

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  • 【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書

    【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書

    商標は識別マークであり形のある物体ではないので、簡単に複製でき同時に複数の人物が使用できるという性質をもっています。この性質を利用し、商標権者は自身で登録商標を使用するのみならず、自身で使用すると同時に自身が許可した他人に同じ登録商標を使用させる事ができます。 通常この他人に登録商標を使用させるという取り決めを「商標通常使用権許諾契約」と呼びます。 このライセンス契約により発生する権利は、端的にいうと登録商標の登録人としての権利は放棄しないものの、他者の使用を許諾する「通常使用権」です。 本雛型は、上記の「通常使用権」を許諾するための「【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正商標法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用権の範囲) 第3条(使用料) 第4条(登録) 第5条(報告) 第6条(商標権侵害) 第7条(商標権の維持・保証) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(契約の約定解除権) 第10条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】商品化許諾契約書(独占的)

    【改正民法対応版】商品化許諾契約書(独占的)

    キャラクター商品の制作を「独占的」に許諾するための「商品化許諾契約書」雛型です。本雛型においては、ライセンス許諾者であるライセンサーが意図しない形態で商品が流通することを防止するための許諾範囲が明確に規定されております。 また、著作権表示によるライセンサーの権利保護や事前監修も規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(利用許諾) 第2条(許諾範囲) 第3条(許諾期間) 第4条(対価) 第5条(品質管理) 第6条(著作権表示) 第7条(甲の保証) 第8条(乙の保証) 第9条(第三者による権利侵害) 第10条(権利の帰属) 第11条(商標) 第12条(秘密保持) 第13条(解 除) 第14条(期限利益の喪失) 第15条(損害賠償責任) 第16条(協議及び管轄)

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  • 【改正民法対応版】商品化許諾契約書(非独占的)

    【改正民法対応版】商品化許諾契約書(非独占的)

    キャラクター商品の制作を「非独占的」に許諾するための「商品化許諾契約書」雛型です。本雛型においては、ライセンス許諾者であるライセンサーが意図しない形態で商品が流通することを防止するための許諾範囲が明確に規定されております。 また、著作権表示によるライセンサーの権利保護や事前監修も規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(利用許諾) 第2条(許諾範囲) 第3条(許諾期間) 第4条(対価) 第5条(品質管理) 第6条(著作権表示) 第7条(甲の保証) 第8条(乙の保証) 第9条(第三者による権利侵害) 第10条(権利の帰属) 第11条(商標) 第12条(秘密保持) 第13条(解 除) 第14条(期限利益の喪失) 第15条(損害賠償責任) 第16条(協議及び管轄)

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  • 【改正民法対応版】フランチャイズ契約書(物品販売業)

    【改正民法対応版】フランチャイズ契約書(物品販売業)

    物品販売の業種における内容に特化した「フランチャイズ契約書(物品販売業)」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(甲と乙との関係) 第3条(店舗の設置) 第4条(営業区域) 第5条(商標等の使用) 第6条(ノウハウの提供) 第7条(店舗運営) 第8条(従業員の管理) 第9条(広告・宣伝) 第10条(ロイヤリティ等) 第11条(営業の報告) 第12条(商品の推奨) 第13条(商品の納品) 第14条(商品の所有権及び瑕疵) 第15条(商品等代金の支払い) 第16条(保証金) 第17条(秘密保持) 第18条(競業避止等) 第19条(譲渡禁止) 第20条(損害賠償) 第21条(解除) 第22条(有効期間) 第23条(契約終了時の措置) 第24条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】飲食店業パッケージライセンスビジネス・食材売買基本契約書

    【改正民法対応版】飲食店業パッケージライセンスビジネス・食材売買基本契約書

    本「【改正民法対応版】飲食店業パッケージライセンスビジネス・食材売買基本契約書」は、飲食店業界におけるパッケージライセンスビジネスと食材売買の基本的な取り決めを網羅した雛型です。 パッケージライセンスビジネスとは、本部が開発したビジネスモデルと商標の使用権を、一定期間、他の事業者(加盟店)に対価を取って貸与するシステムです。 この特性を反映し、本契約書では本部と加盟店の関係を明確に定義しつつ、両者の権利と義務を詳細に規定しています。 パッケージライセンスに関する条項では、ビジネスモデルと商標の使用許諾、ライセンス料、契約期間、営業地域などを定めており、加盟店が円滑に事業を展開できるよう配慮されています。食材売買に関する条項では、発注から納品、検品、支払いまでのプロセスを明確にし、品質保証や在庫管理についても言及しています。 さらに、秘密保持や個人情報保護、知的財産権、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境で重要視される事項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(ライセンス料) 第4条(契約期間) 第5条(本件ビジネスモデルの使用) 第6条(本件商標の使用) 第7条(営業地域) 第8条(店舗) 第9条(従業員) 第10条(広告宣伝) 第11条(食材の売買) 第12条(発注および納品) 第13条(検品) 第14条(所有権の移転) 第15条(危険負担) 第16条(価格および支払い) 第17条(品質保証) 第18条(在庫管理) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報保護) 第21条(知的財産権) 第22条(契約解除) 第23条(契約終了時の措置) 第24条(損害賠償) 第25条(反社会的勢力の排除) 第26条(地位の譲渡禁止) 第27条(協議解決) 第28条(合意管轄) 第29条(準拠法) 第30条(存続条項) 第31条(完全合意) 第32条(契約の変更) 第33条(可分性) 第34条(不可抗力) 第35条(通知) 第36条(誠実協議)

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  • 機密管理規程

    機密管理規程

    「機密管理規程」とは、企業や組織が機密情報の管理と保護を図るために制定する内部規程のことを指します。これは、ビジネス上の重要な情報、特許や商標などの知的財産、個人情報など、不適切な公開や漏洩が組織に損害を与える可能性のある情報を保護するためのものです。 〔条文タイトル〕 第1章 総則 第1条 (目的) 第2条 (適用範囲) 第3条 (定義) 第4条 (守秘義務) 第5条 (外部への持出し及び複製等の作成禁止) 第6条 (退職時の返還義務) 第2章 取得・利用の原則 第7条 (利用の原則) 第8条 (利用手続) 第9条 (営業上の情報の収集) 第10条 (個人情報の収集、取得及び利用) 第3章 管理体制 第11条 (保管方法) 第12条 (保存期間) 第13条 (廃棄) 第14条 (個人情報の提供、移送、開示、訂正及び削除) 第4章 機密管理責任者及び個人情報保護管理者 第15条 (機密管理責任者等の選任) 第16条 (機密管理責任者等の職務権限) 第5章 その他 第17条 (誓約書) 第18条 (罰則)

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  • 【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人あり・三者間契約)

    【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人あり・三者間契約)

    動産の継続的売買取引のための「【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人あり・三者間契約)」の雛型です。 買主の連帯保証人を設定している内容となっております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(基本契約) 第3条(個別契約) 第4条(売買価格) 第5条(商品代金の支払方法) 第6条(引渡し) 第7条(所有権の移転) 第8条(危険負担) 第9条(引渡し後の検査) 第10条(契約不適合の担保責任) 第11条(製造物責任) 第12条(知的財産権) 第13条(商標) 第14条(相殺) 第15条(期限の利益喪失) 第16条(契約解除) 第17条(担保権の設定) 第18条(損害賠償) 第19条(遅延損害金) 第20条(有効期間) 第21条(連帯保証人) 第22条(秘密保持) 第23条(合意管轄) 第24条(協議事項)

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  • 【改正商標法対応版】商標権通常使用件許諾契約書

    【改正商標法対応版】商標権通常使用件許諾契約書

    商標法上の「使用権」とは、商標権者が他人に登録商標の使用を認めるために設定、許諾する権利をいい、専用使用権と通常使用権の2種類があります(商標法第30条、31条)。 本書式は、上記のうち通常使用権を許諾するための「商標権通常使用件許諾契約書」雛型です。(別途「商標権専用使用権設定契約書」もご用意いしております。) 専用使用権は商標権とほぼ同様の強力な独占的権利であり、設定後は商標権者自身も商標を使えなくなります。これに対して通常使用権はもう少し弱い権利で、商標権者に使用を許容してもらったにすぎず、独占的使用までは認められません。なお、専用使用権は特許庁に登録する必要がありますが、通常使用権は専用使用権と異なり、かならずしも特許庁に登録する必要はありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正商標法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(範囲等) 第3条(ロイヤルティ) 第4条(商標権の明示) 第5条(登録) 第6条(報告) 第7条(侵害) 第8条(解除・損害賠償) 第9条(合意管轄) 第10条(協議)

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  • 【改正特定商取引法対応版】(訪問販売用)外壁塗装業務委託契約書

    【改正特定商取引法対応版】(訪問販売用)外壁塗装業務委託契約書

    訪問販売にて外壁塗装サービスを提供するための「【改正特定商取引法対応版】(訪問販売用)外壁塗装業務委託契約書」の雛型です。 令和4年改正の特定商取引法に対応した内容となっております。 また、クーリングオフについては明確にするために別紙にて詳述し、消費者とのトラブルを回避できるようにしています。 適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。 第1条(商品(権利・サービス)の種類) 第2条(商品(権利・サービス)の代金) 第3条(クーリングオフに関する事項) 第4条(事業者の名称、住所、電話番号、代表者氏名) 第5条(商品の名称、商標、製造者名等) 第6条(商品の数量) 第7条(契約不適合責任) 第8条(契約解除) 第9条(個人情報の保護) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(本契約の有効期間)

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  • 【改正意匠法対応版】キャラクター使用許諾契約書(非独占的使用許諾)

    【改正意匠法対応版】キャラクター使用許諾契約書(非独占的使用許諾)

    キャラクターの使用許諾と対価を定める契約書雛型です。 対象権利は、著作権・意匠権・商標権となっており、また、2020年4月1日施行の改正意匠法に対応しております。 本契約書は、使用を許諾する相手方以外の第三者に対し、当該キャラクターを使用させることも出来ますし、また、権利者自らも許諾期間中にキャラクターの使用が出来る内容となっておりますのでご注意ください。 (第6条に規定していますので、適宜、ご編集ください。) 〔条文タイトル〕 第1条(キャラクター使用の許諾) 第2条(許諾の範囲) 第3条(使用許諾料) 第4条(売上額の通知及び資料の提示並びに秘密保持) 第5条(本件キャラクターの適正使用及び著作権等の表示) 第6条(非独占的使用) 第7条(再許諾等の禁止) 第8条(著作権等の侵害行為への対処) 第9条(権利侵害の主張への対処) 第10条(乙の物品に対する責任) 第11条(契約解除及び損害賠償) 第12条(契約終了後の処理) 第13条(書面による変更) 第14条(反社会的勢力の排除) なお、使用許諾を独占的に行う内容の契約書雛型は別途ご用意しております。

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  • 【改正民法・改正意匠法対応】キャラクター使用許諾契約書(非独占的使用許諾)

    【改正民法・改正意匠法対応】キャラクター使用許諾契約書(非独占的使用許諾)

    キャラクターの使用許諾と対価を定める契約書雛型です。対象権利は、著作権・意匠権・商標権となっており、また、2020年4月1日施行の改正民法及び改正意匠法に対応しております。 本契約書は、使用を許諾する相手方以外の第三者に対し、当該キャラクターを使用させることも出来ますし、また、権利者自らも許諾期間中にキャラクターの使用が出来る内容となっておりますのでご注意ください。(第6条に規定していますので、適宜、ご編集ください。) なお、使用許諾を独占的に行う内容の契約書雛型は別途ご用意しております。 〔条文タイトル〕 第1条(キャラクター使用の許諾)  第2条(許諾の範囲) 第3条(使用許諾料) 第4条(売上額の通知及び資料の提示並びに秘密保持) 第5条(本件キャラクターの適正使用及び著作権等の表示) 第6条(非独占的使用) 第7条(再許諾等の禁止) 第8条(著作権等の侵害行為への対処) 第9条(権利侵害の主張への対処) 第10条(乙の物品に対する責任) 第11条(契約解除及び損害賠償) 第12条(契約終了後の処理) 第13条(書面による変更) 第14条(反社会的勢力の排除)

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  • 【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人なし・二者間契約)

    【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人なし・二者間契約)

    動産の継続的売買取引のための「【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人なし・二者間契約)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、買主に連帯保証人をつけた「【改正民法対応版】継続的売買取引契約書(保証人あり・三者間契約)」は別途ご用意しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(基本契約) 第3条(個別契約) 第4条(売買価格) 第5条(商品代金の支払方法) 第6条(引渡し) 第7条(所有権の移転) 第8条(危険負担) 第9条(引渡し後の検査) 第10条(契約不適合の担保責任) 第11条(製造物責任) 第12条(知的財産権) 第13条(商標) 第14条(相殺) 第15条(期限の利益喪失) 第16条(契約解除) 第17条(担保権の設定) 第18条(損害賠償) 第19条(遅延損害金) 第20条(有効期間) 第21条(秘密保持) 第22条(合意管轄) 第23条(協議事項)

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  • 商号類似問題解決に関する示談書

    商号類似問題解決に関する示談書

    会社法改正により類似商号の登記禁止規制が撤廃された現在、同一地域内で同一または類似の商号を使用する会社間のトラブルが増加しています。 このような商号類似問題が発生した際、裁判所での争いを避け、当事者間の円満な解決を図るための法的効力を持つ示談書のテンプレートです。 本テンプレートは、先行して商号を使用していた会社(甲)と後発の同一商号使用会社(乙)との間で、商号変更を含む合意内容を明確に文書化するものです。 条文は実務に即した15条構成で、商号変更の期限や方法、移行期間中の混同防止措置、違約金条項、将来の商標登録に関する取り決めなど、必要事項を網羅しています。 特に有用な場面としては、同一市区町村内で同一または類似商号を発見し警告書を送付した後の交渉段階、商号使用差止請求訴訟の提起を検討している段階、または裁判外紛争解決手続(ADR)での合意形成の段階などが挙げられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者間の関係及び事実確認) 第2条(商号変更の実施) 第3条(変更の実施及び報告義務) 第4条(移行期間中の混同防止措置) 第5条(違約金) 第6条(今後の商号使用) 第7条(将来の商標登録) 第8条(費用負担) 第9条(秘密保持) 第10条(権利非放棄) 第11条(合意の変更) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(完全合意) 第14条(準拠法及び管轄裁判所) 第15条(誠実協議)

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  • アパレル製品デザイン侵害に関する示談書

    アパレル製品デザイン侵害に関する示談書

    これは「アパレル製品デザイン侵害に関する示談書」の雛型で、アパレル業界でデザインの著作権や商標権の侵害トラブルが発生した際に活用できる文書です。 この示談書雛型は、権利者と侵害者の間で円満な紛争解決を図るために必要な条項を網羅しています。 適用場面としては、他社のデザインを無断で使用してアパレル製品を製造・販売した場合や、類似性の高いデザインを用いて商品化した場合など、知的財産権侵害が認められるケースで使用することができます。 本雛型の特徴として、侵害行為の確認から損害賠償、侵害行為の中止、再発防止措置まで詳細かつ具体的に規定している点が挙げられます。 また、違約金条項や取引先への通知義務など実務上重要な条項も含まれており、権利者の保護と将来の紛争防止に配慮した内容となっています。 ファッションブランドやアパレルメーカー、デザイン事務所などが自社のデザイン権を守るために、知的財産権侵害案件を解決するための基礎資料として最適です。 必要に応じて個別の事案に合わせてカスタマイズすることで、様々なデザイン侵害ケースに対応可能な汎用性の高い文書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(侵害行為の確認) 第2条(侵害の範囲) 第3条(損害賠償) 第4条(遅延損害金) 第5条(侵害行為の中止) 第6条(取引先への通知) 第7条(再発防止措置) 第8条(新製品の事前確認) 第9条(違約金) 第10条(権利不存在の主張の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(関連訴訟等の取下げ) 第13条(権利譲渡の禁止) 第14条(完全合意) 第15条(修正) 第16条(分離可能性) 第17条(準拠法) 第18条(紛争解決) 第19条(信義誠実の原則)

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  • ゲームアプリ「[当社アプリ名]」の知的財産権侵害に対する法的措置通告書

    ゲームアプリ「[当社アプリ名]」の知的財産権侵害に対する法的措置通告書

    この法的措置通告書テンプレートは、モバイルゲーム業界において知的財産権保護を必要とする企業向けに特化して作成されています。ゲームアプリの設計要素、キャラクターデザイン、ユーザーインターフェース、特許技術、商標、意匠権など多岐にわたる知的財産権保護のニーズに対応できるよう、詳細かつ網羅的な構成となっています。 本テンプレートは特に競合他社による模倣アプリの配信や知的財産権侵害に対して迅速かつ法的根拠に基づいた対応を行いたい場合に最適です。ゲーム業界独自の専門用語や知的財産の種類に配慮した文言で、侵害行為の特定から具体的な要求事項、その後の法的措置の可能性まで一貫して表現されています。 実際の適用場面としては、競合アプリが御社のゲームメカニクスやデザイン要素を模倣している場合、特許取得済みのゲームシステムが無断で実装されている場合、キャラクターデザインが酷似している場合、登録商標と類似した表現が使用されている場合などが想定されます。 特にモバイルゲーム市場の急速な拡大に伴い増加している知的財産権侵害問題に対して、迅速かつ効果的な対応が可能となります。 条文形式で整理された本テンプレートは、必要に応じて侵害内容や要求事項を追加・削除することができ、貴社の状況に合わせてカスタマイズが容易です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(知的財産権侵害行為の確認) 第2条(特許権侵害行為) 第3条(著作権侵害行為) 第4条(商標権侵害行為) 第5条(意匠権侵害行為) 第6条(不正競争防止法違反行為) 第7条(要求事項) 第8条(回答期限) 第9条(連絡先)

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  • 商号変更及び使用差止めに関する合意書

    商号変更及び使用差止めに関する合意書

    この「商号変更及び使用差止めに関する合意書」は、商標権や商号権の保護を必要とする企業にとって重要な法的文書です。 商号の類似性によって生じる混同や営業上の利益侵害を防ぐため、明確な変更期限と具体的な手続きを定めています。 本雛型は、類似商号を使用する相手方に対して商号変更を求める際の交渉の成果を文書化するための完全な合意内容を提供します。 細部にわたる15の条項には、類似性の認識確認から始まり、変更時期、新商号の選定・承認手続き、差止め措置、既存媒体の扱い、法的手続き、報告義務、費用負担、再発防止、秘密保持、損害賠償、紛争解決まで網羅しています。 このテンプレートは法律の専門家の監修を経ており、必要に応じて各社の状況に合わせて修正可能です。 商号トラブルの解決と将来の紛争防止のための実務的かつ効果的な法的枠組みを提供する価値ある文書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(類似性の認識及び確認) 第2条(商号の変更時期) 第3条(新商号の選定及び承認手続) 第4条(商号使用の差止め及び移行措置) 第5条(既存媒体の取扱い) 第6条(商号変更の法的手続) 第7条(変更実施状況の報告義務) 第8条(費用負担) 第9条(再発防止措置) 第10条(秘密保持義務) 第11条(損害賠償) 第12条(合意の変更) 第13条(紛争解決) 第14条(完全合意) 第15条(有効期間)

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  • 商標権侵害行為の中止及び損害賠償に関する示談書

    商標権侵害行為の中止及び損害賠償に関する示談書

    このテンプレートは、商標権侵害事案において権利者と侵害者の間で交わされる示談書の雛型です。 商標権侵害による信用棄損や無形損害に対する賠償請求、侵害行為の即時中止、再発防止策の実施など、権利者を保護するために必要な条項を網羅しています。 本テンプレートは特に、前提事実の明確化から始まり、侵害者の認識と謝罪の明文化、具体的な損害賠償金の支払い条件、侵害商品の廃棄義務、従業員への知的財産権研修の実施など、実務的かつ具体的な対応を求める条項を含んでいます。 さらに、秘密保持義務や権利不放棄、契約解除条件、紛争解決手段まで詳細に規定しており、知的財産権保護の実務経験に基づいた実効性の高い内容となっています。 商標権侵害への対応は迅速さが求められます。 本テンプレートを活用することで、法的に抜け漏れのない示談交渉を効率的に進めることができ、貴社の大切な知的財産権を適切に保護する一助となれば幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(前提事実) 第2条(乙の認識及び謝罪) 第3条(侵害行為の中止) 第4条(損害賠償金の支払い) 第5条(再発防止策) 第6条(公表) 第7条(秘密保持) 第8条(権利の不放棄) 第9条(他の請求権の放棄) 第10条(解除) 第11条(通知) 第12条(分離可能性) 第13条(完全合意) 第14条(契約の変更) 第15条(準拠法) 第16条(合意管轄) 第17条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】店舗事業(営業)賃貸借契約書

    【改正民法対応版】店舗事業(営業)賃貸借契約書

    本契約書は、店舗における事業(営業)の賃貸借を行う際に使用する契約書雛型です。 事業(営業)の所有者が、営業権(のれん)を含む事業を他者に賃貸し、かつ店舗物件を転貸することにより、その賃借人と店舗の共同経営を行う場合に適用されます。 本契約書雛型の特徴は、単なる店舗の賃貸借にとどまらず、営業権(のれん)、商標権、従業員との雇用契約、取引先との契約関係など、事業経営に必要な権利関係を包括的に規定している点にあります。 また、固定賃料と売上歩合賃料を組み合わせた柔軟な賃料体系、詳細な事業運営基準、従業員の雇用に関する取り決めなど、実務上重要な事項を漏れなく規定しています。 適用場面としては、以下のようなケースが想定されます。 飲食店やアパレルショップなどの小売店舗において、店舗オーナーが事業ノウハウや営業権を含めて事業を賃貸する場合、フランチャイズ展開に近い形で店舗経営を委ねる場合、あるいは事業承継の過渡期における暫定的な事業運営形態として利用する場合などです。 特に本契約書では、賃借人の原状回復義務、保証金(敷金)の取扱い、契約解除要件などについて、最新の法改正を踏まえた規定を整備しています。 本契約書雛型の利用に際しては、具体的な事業内容や取引条件に応じて、賃料、保証金、営業時間、競業避止期間などの空欄部分を適切に補充することで、実務に即した契約書として活用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(対象となる権利等) 第3条(賃貸借期間) 第4条(賃料) 第5条(売上報告) 第6条(保証金) 第7条(営業時間) 第8条(事業運営の基準) 第9条(従業員の雇用) 第10条(設備・備品等の管理) 第11条(修繕・改装) 第12条(権利譲渡等の制限) 第13条(競業避止) 第14条(損害保険) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約解除) 第17条(原状回復) 第18条(秘密保持) 第19条(契約終了後の処理) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】家事代行サービスに関する業務提携基本契約書

    【改正民法対応版】家事代行サービスに関する業務提携基本契約書

    本「【改正民法対応版】家事代行サービスに関する業務提携基本契約書」は、家事代行業者が関連業者と業務提携を行う際に必要となる基本契約書の雛型です。 家事代行業においては、清掃、廃棄物の収集・運搬、家財の査定・買取り、リフォームなど、多岐にわたる専門的なサービスとの連携が不可欠です。 本契約書雛型は、これらの関連業者との円滑な業務提携を実現するための重要な法的基盤となります。 本契約書雛型の特徴として、業務提携の基本原則から個別契約の締結方法、報酬の支払い、機密保持、個人情報保護まで、実務上必要となる事項を漏れなく規定している点が挙げられます。 特に、個別契約の運用に関する詳細な規定や、損害賠償責任の範囲の明確化など、実務上のトラブルを未然に防ぐための条項が充実しています。 適用場面としては、以下のような業務提携の際にご活用いただけます。 一般廃棄物収集運搬業者との提携、清掃・ハウスクリーニング業者との提携、古物商(リサイクル業者)との提携、食材宅配業者との提携、住宅リフォーム業者との提携などです。 契約書中の業者の表記を適宜変更することで、様々な業種との提携に対応可能です。 また、本契約書では反社会的勢力の排除条項や、契約終了後の情報管理についても明確に定めており、長期的な業務提携関係の構築・維持に必要な法的保護を提供します。昨今重要性を増している個人情報保護についても、適切な規定を設けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(業務提携の基本原則) 第4条(業務内容) 第5条(個別契約) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報告義務) 第8条(報酬) 第9条(設備・機材等) 第10条(保険) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(商標等の使用) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

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