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本『【改正民法対応版】スキルシェアリングサービス「●●●●」利用規約』は、スキルシェアリングサービスを運営する事業者向けの利用規約の雛型です。 改正民法に対応しており、スキル提供者とスキル利用者の双方の権利義務関係を明確に定めています。 オンラインでのスキル提供(オンラインレッスン、コンサルティング等)とオフラインでのスキル提供(対面レッスン、セミナー等)の両方に対応する内容となっています。 本雛型は特に、プログラミング、語学、音楽、アート、スポーツなどの個人レッスンやコンサルティング、知識・経験の共有を目的としたマッチングプラットフォームの運営を検討している事業者に最適です。 決済機能やキャンセルポリシー、知的財産権の取り扱いなど、スキルシェアサービス特有の課題に対応する条項を網羅的に整備しています。 法的な観点からは、消費者契約法や特定商取引法、個人情報保護法などの関連法令に配慮した内容となっているほか、プラットフォーム事業者としての免責事項や紛争解決手段についても明確に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(登録手続) 第5条(登録情報の変更) 第6条(アカウント情報の管理) 第7条(スキル提供者の義務) 第8条(スキル利用者の義務) 第9条(料金及び支払い) 第10条(キャンセル及び返金) 第11条(知的財産権) 第12条(禁止事項) 第13条(本サービスの停止等) 第14条(権利義務の譲渡の禁止) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(本サービスの内容の変更、終了) 第17条(保証の否認及び免責) 第18条(規約の変更) 第19条(連絡、通知) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法及び管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】出張シェフ業務委託契約書」は飲食イベントやパーティーの運営者と個人事業主のシェフとの間の業務委託関係を規定する雛型です。 本雛型は、両者の権利と義務を明確に定義し、スムーズな業務遂行と潜在的な紛争の予防を目的としています。 業務内容の詳細な規定から始まり、報酬や経費の取り扱い、機密保持や個人情報保護、品質保証、責任の所在、著作権の帰属など、出張シェフサービスに特有の事項を網羅しています。 さらに、契約期間、解約・解除条件、反社会的勢力の排除など、一般的な契約条項も含まれており、法的な観点からも十分に考慮された構成となっています。 本雛型を使用することで、出張シェフサービスを提供する個人事業主と、そのサービスを利用する運営者の双方が、明確な条件のもとで安心して業務を遂行することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託の申込みと承諾) 第4条(報酬) 第5条(経費) 第6条(機密保持) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(品質保証) 第9条(責任) 第10条(保険) 第11条(権利帰属) 第12条(再委託の禁止) 第13条(契約期間) 第14条(解約) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(契約の変更) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(準拠法) 第22条(管轄裁判所)
地上権とは、借地権の一種であり、自己使用の為に(建物所有を目的とする)他人の所有する土地を借りる権利の事を言います。 本書式は、上記の地上権を売買するための「【改正民法対応版】(建物所有目的の)地上権売買契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(契約目的) 第2条(売買代金) 第3条(支払方法) 第4条(登記) 第5条(協議事項) 第6条(合意管轄)
本「フリーランス美容師業務委託契約書」は、美容院経営者とフリーランスの美容師との間の業務委託関係を合意する雛型です。 美容業界特有の事情を考慮しつつ、双方の権利と義務を明確に定義し、トラブルを未然に防ぐための重要な条項を網羅しています。 本雛型では、業務内容や報酬体系、施設・設備の利用条件を詳細に規定し、フリーランス美容師の独立した事業者としての立場を明確にしています。 また、顧客情報と売上管理の責任所在を明らかにし、秘密保持義務と個人情報保護についても厳格に定めています。 さらに、競業避止義務や研修・技術向上に関する条項を含むことで、美容院経営者の利益を保護しつつ、美容師の成長も支援する内容となっています。 契約期間、解約条件、反社会的勢力の排除など、法的に重要な事項も漏れなく盛り込んでおり、安心してご利用いただけます。 また、出張美容(訪問美容)業務にも対応しているため、幅広いビジネスモデルに適用可能です。 本雛型は、美容師を前提に作成されていますが、「美容師」を「理容師」等に変更し、必要箇所を調整することで、他の類似業種にも転用できる柔軟性を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託の形態) 第4条(報酬) 第5条(施設・設備・材料) 第6条(顧客情報・売上管理) 第7条(秘密保持) 第8条(個人情報保護) 第9条(競業避止) 第10条(研修・技術向上) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(解約) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(残存条項) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)
任意後見契約とは「自分の判断能力がまだ十分あるうちに、将来、認知症などで自分の判断能力が低下した場合に備えて、自分の生活や財産の管理に関する事務を行ってもらうように、あらかじめ信頼できる人に依頼しておく契約」のことを言います。 より厳密に言うと「委任者(自分)が、受任者(信頼できる人)に対し、精神上の障がいにより判断能力が不十分な状況における自己の生活、療養看護および財産の管理に関する事務を委託する委任契約」のことです。 契約により、この事務を行うための代理権を任意後見人に付与することができます。 委任事項としては、原則として法律行為に限定され、事実行為(本人の世話や介護など)は含まれません。また身分行為や一身専属的な行為も代理になじまないため、委任することはできません。 任意後見契約は、契約を結んだ時点では、その効力は生じません。 本人(委任者)が、精神上の障害により判断能力が不十分になり、申立権者が家庭裁判所に任意後見監督人選任の申立てを行い、家庭裁判所により任意後見監督人選任の審判がなされた時から、契約の効力が生じて、任意後見が開始されます。 任意後見契約は、公証人に依頼して、公正証書として契約書を作成する必要があります。契約が締結されると、公証人が法務局に対して、任意後見契約締結の登記の嘱託を行い、任意後見契約が登記されます。 本書式は、療養看護及び財産の管理に関する「委任契約」及び「任意後見契約」を合体させた契約であり、当初は委任契約に基づき、精神上の障害により事理を弁識する能力が不十分な状況となった場合に任意後見契約に基づき事務を委任するという移行型の契約内容となっております。 適宜ご編集の上、ご利用願います。
この利用規約は、整体師が提供する整体施術サービスを利用する顧客との間の権利義務関係を定めたものです。 本サービスの内容や料金、予約方法、解約、支払い方法などが規定されています。また、キャンセル料の発生条件や、施術を断る場合の条件なども明記されています。 整体師の責任としては、故意または重過失がない限り、顧客に生じた損害や身体的事故等の責任を負わないことが定められています。一方、顧客の禁止事項として、法令違反、知的財産権侵害、誹謗中傷などが列挙されています。 なお、利用規約の変更は整体師の裁量で行えることも定められており、全体として、整体師の責任をできるだけ限定した内容となっており、整体師に有利な内容の利用規約です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本サービスの内容) 第2条(予約および解約) 第3条(料金の支払) 第4条(キャンセル料) 第5条(施術の拒否) 第6条(当方の責任) 第7条(顧客の責任) 第8条(禁止事項) 第9条(免責事項) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(秘密保持) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(規約の変更) 第14条(協議解決) 第15条(準拠法・管轄)
土地の売買のための「【改正民法対応版 土地売買契約書(ローン特約なし)」の雛型です。改正民法の契約不適合責任に対応した内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買) 第2条(手付) 第3条(売買代金の支払) 第4条(所有権移転) 第5条(引渡) 第6条(所有権移転登記) 第7条(売買面積) 第8条(担保権等の抹消) 第9条 (引渡し完了前の滅失・毀損) 第10条(公租公課の負担) 第11条(契約不適合責任) 第12条(解除) 第13条(損害賠償) 第14条(契約締結費用の負担) 第15条(管轄)