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本「【改正民法対応版】美容クリニック特定継続的役務提供契約書」は、美容医療サービスを提供する事業者と顧客との間の法的関係を明確に定義する雛型です。 本雛型は、特定商取引に関する法律の要件を満たすよう設計されており、サービスの内容、料金、支払方法、契約期間など基本的な取引条件を詳細に規定しています。 特に重要な点として、クーリング・オフや中途解約に関する条項が含まれており、消費者保護の観点から法令遵守を確実にしています。 また、施術の予約やキャンセルに関する規定、双方の責任の明確化、個人情報の取り扱いなど、実務上発生しうる様々な状況に対応できるよう配慮されています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や不可抗力条項など、現代の取引環境に即した条項も盛り込まれており、トラブルの予防と解決に役立つ内容となっています。 付属の概要書面は、特定商取引に関する法律で要求される全ての項目を網羅しており、顧客に対して取引条件を明確に示すためのツールとして機能します。この概要書面により、顧客は契約内容を十分に理解した上で意思決定を行うことができます。 本契約書と概要書面のセットは、法令遵守と顧客との信頼関係構築の両面で、美容クリニック経営者に有用なツールとなると思料します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(本サービスの内容) 第3条(契約期間) 第4条(料金及び支払方法) 第5条(施術の予約及びキャンセル) 第6条(クーリング・オフ) 第7条(中途解約) 第8条(甲の責任) 第9条(乙の責任) 第10条(禁止事項) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の変更) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議事項)
ビジネス環境が急速に変化する現代社会において、在宅勤務は新たな働き方のスタンダードとなりつつあります。 しかし、この新しい就業形態には従来の雇用契約とは異なる特有の課題や懸念事項が存在します。 そこで、企業と従業員の双方にとって安心かつ公平な在宅勤務環境を構築するための法的基盤となる、「在宅勤務者用雇用契約書」の雛型をご用意しました。 本雛型は、就業場所、勤務時間、給与、通信費・備品の取り扱い、労働時間管理、安全衛生、機密保持、個人情報保護など、在宅勤務特有の課題に対応する条項を詳細に規定しています。 さらに、知的財産権の帰属、報告義務、在宅勤務の一時停止・変更、服務規律、教育訓練といった、円滑な業務遂行と良好な労使関係維持に不可欠な事項も盛り込んでいます。 各条項は明確かつ具体的な文言で記述されており、解釈の余地を最小限に抑えることで、将来的な紛争リスクの低減にも寄与します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(職務内容) 第3条(就業場所) 第4条(勤務時間) 第5条(給与) 第6条(通信費・備品) 第7条(労働時間の管理) 第8条(安全衛生) 第9条(費用負担) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(知的財産権) 第13条(報告義務) 第14条(在宅勤務の一時停止・変更) 第15条(契約期間) 第16条(契約の解除) 第17条(服務規律) 第18条(教育訓練) 第19条(その他)
【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(質権〔動産〕付、一括払い)は、日本の改正民法に準拠した金銭消費貸借契約の書面で、質権(動産)を担保に付けて一括払いで返済する取り決めが記載されています。 このような契約書は、金銭消費貸借契約の条件や当事者の権利義務を明確化し、トラブルや紛争を未然に防ぐ役割を果たします。また、質権(動産)付きの契約であるため、貸主は借主が返済義務を果たさない場合、担保となる動産を処分することができます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(質権の設定) 第7条(本件動産の引き渡し) 第8条(質権による担保) 第9条(追加担保の提供) 第10条(火災保険の設定) 第11条(質権の実行) 第12条(精算) 第13条(本件動産の返還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)
この契約書雛型は、ライブ配信プラットフォームの運営者とクリエイターの間で締結する包括的な契約書です。 ライブ配信に関する基本的な取り決めから収益分配、権利関係まで、プラットフォームビジネスの特性を考慮した実務的な内容となっています。 特に収益分配については、投げ銭やスーパーチャット、月額メンバーシップなど、多様化する収益モデルに対応した詳細な規定を設けています。また、アカウント管理、配信要件、配信ガイドラインなど、プラットフォームの健全な運営に必要な実務的な規定も充実しています。 知的財産権の取り扱いについても、ライブ配信とアーカイブ配信それぞれについて明確に定め、プラットフォーム運営者による利用範囲を具体的に特定しています。さらに、個人情報保護や機密保持に関する条項も、現行法に準拠した内容となっています。 契約の変更や終了に関する手続きも明確に規定されており、トラブル防止の観点から、存続条項や損害賠償、合意管轄などの一般条項も適切に盛り込まれています。 プラットフォームビジネスの立ち上げや運営にあたって、確実な法的基盤を整備したい方に最適な契約書テンプレートです。 なお、本契約書は一般的な雛型として作成されていますので、実際の利用にあたっては、個別の事情や要件に応じて、適宜修正してご利用ください。 2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(アカウント管理) 第4条(配信要件) 第5条(収益の分配) 第6条(源泉徴収) 第7条(収益の取消・返金) 第8条(配信ガイドライン) 第9条(広告・スポンサー) 第10条(権利の帰属) 第11条(クリエイターの表明保証) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(契約期間) 第15条(解約) 第16条(解除) 第17条(契約終了後の措置) 第18条(損害賠償) 第19条(不可抗力) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(契約の変更) 第22条(存続条項) 第23条(準拠法) 第24条(合意管轄) 第25条(協議事項)
本契約書は、タレントのイベント出演及びその二次利用に関する取り決めを定めた雛型です。 例えば、人気アイドルグループのメンバーが大型音楽フェスティバルに出演する場合や、著名な俳優がチャリティーイベントに登場する際に使用できます。 イベント主催者とタレントのマネジメント会社との間で締結されることを想定しており、タレントの出演条件や二次利用の権利関係を明確に規定しています。 出演の委託内容、リハーサルの取り扱い、対価の支払い、交通費・宿泊費の負担、楽屋・機材の準備、二次利用の権利譲渡オプション、クレジット表示、宣伝・広告の使用許可、イベントの変更・中止時の対応、キャンセル条件、病気・事故時の対応、権利保証、機密保持義務、権利義務の譲渡禁止、反社会的勢力の排除条項など、イベント出演に関わる重要な事項が網羅されています。 具体的には、人気バンドがサマーフェスティバルに出演する場合、本契約書を用いることで、ステージの使用時間、必要な音響機材、控室の条件、ライブ映像の配信権利などを明確に定めることができます。 また、有名タレントがテレビ番組の公開収録イベントに参加する際には、出演料の支払い条件、衣装や化粧の準備、撮影された映像の再利用条件などを詳細に取り決めることが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(前提) 第2条(出演の委託) 第3条(リハーサル等) 第4条(対価) 第5条(交通費・宿泊費) 第6条(楽屋・機材等) 第7条(二次利用) 第8条(クレジット表示) 第9条(宣伝・広告) 第10条(イベントの変更・中止) 第11条(キャンセル) 第12条(丙の病気・事故等) 第13条(権利保証) 第14条(機密保持) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(契約の解除) 第19条(協議事項) 第20条(準拠法) 第21条(管轄裁判所)
金銭消費貸借契約書の契約書雛形・テンプレートです。
入社契約書です。新入社員が入社するにあたり提出する契約書書式事例としてご使用ください。