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契約解除を行う場合、一般的には書面を作成し、相手方に内容証明郵便(※)を利用して送付します。なぜなら、口頭でも契約解除を行うことは可能ですが、解除の証拠が残らないため、後でトラブルが発生する恐れがあるからです。 ※郵便局が一般書留郵便物の差出人や宛先、差出日、内容を証明するサービスのこと その際には、一般に「契約解除通知書」という書面が用いられます。 契約解除とは、当事者が「一方的な意思表示」をして、「締結時にまで遡って」契約の効力を消滅させることです。以下のいずれかに該当しなければ、契約の解除はできません。 ・契約内容に解除条件を定めている ・当事者間で合意がある ・民法で定められた事由(債務不履行)がある こちらは業務委託契約を想定した、無料でダウンロードすることができるExcelタイプの契約解除通知書です。ぜひ、ご活用ください。
本商品は、アートギャラリーがアーティストのマネジメントを行う際に必要な「【改正民法対応版】アーティスト非専属マネジメント契約書」の雛型です。 アートギャラリーとアーティストの間で交わされる非専属マネジメント契約の基本的な事項を網羅しております。 非専属契約ならではの柔軟性と、専属契約に準じた手厚い内容を兼ね備えた本雛型が、アートビジネスの一助となれば幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(甲の義務) 第4条(乙の義務) 第5条(報酬) 第6条(契約の解除) 第7条(損害賠償) 第8条(契約の更新) 第9条(秘密保持) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(協議事項)
本「【改正民法対応版】美容クリニック コンサルティング業務委託契約書」は、美容クリニックの新規開業やリニューアルに関するコンサルティング業務を委託する際に使用できる雛型です。 本雛型は、美容医療施術メニューの開発から店舗プロデュース、さらには付帯関連業務まで、美容クリニックのコンサルティングに必要な幅広い業務内容をカバーしています。 特に、別紙の業務内容明細書では、市場調査、施術メニュー企画、店舗デザイン、ブランディング戦略など、具体的な業務内容を詳細に規定しており、委託者と受託者の間で業務範囲を明確にすることができます。 また、成果物の著作権帰属や機密情報の取り扱い、個人情報保護に関する条項も充実しており、知的財産権の保護やコンプライアンスの観点からも安心して使用できます。 さらに、反社会的勢力の排除条項や、契約不適合責任に関する規定などの条項も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務遂行) 第4条(再委託の禁止) 第5条(納期) 第6条(検収) 第7条(報酬及び支払方法) 第8条(遅延損害金) 第9条(成果物の帰属) 第10条(権利侵害) 第11条(機密保持) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(完全合意) 第20条(契約の変更) 第21条(分離可能性) 第22条(協議事項) 第23条(準拠法及び管轄裁判所)
「クーリング・オフ(キャッチセールス)するための内容証明」は、キャッチセールスにより購入させられた商品をクーリング・オフするための頼りになる手段です。消費者が特定の契約から撤回できる権利を守り、法的な手続きを円滑に進めるための有効なツールとなります。 この内容証明は、契約者の情報と契約の詳細を明確にし、クーリング・オフの理由を具体的に述べます。法的要件を満たし、送付先での受領が確認されるよう注意深く作成されています。 クーリング・オフ時には、内容証明が正確で効果的であることが不可欠です。無料でダウンロードできるこのテンプレートを利用して、法的な手続きの参考として活用してください。また、必要に応じて、消費者庁窓口や弁護士に相談することをお勧めします。
本雛型は、アート作品の所有者や管理者(委託者)が、ギャラリーや百貨店等の第三者(受託者)にアート作品の保管・展示・販売業務を委託する際に使用する「【改正民法対応版】アート作品の保管・展示・販売業務委託契約書」の雛型です。 想定しているご利用者様は、「アーティスト、コレクター、ギャラリー等のアート作品の所有者や管理者」または「ギャラリー、百貨店、展示会場等の運営者」です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間) 第4条(委託料) 第5条(販売手数料) 第6条(所有権) 第7条(再委託の禁止) 第8条(秘密保持) 第9条(損害賠償) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(協議事項)
「自動車賃貸借契約書(中立版)」は、改正民法に対応した、自動車の賃貸借を取り扱う際の契約書のバージョンです。この契約書は、賃貸の貸主と借主の間で公平な条件を確保するために作成されています。 改正民法は、2020年に施行された日本の法律改正であり、契約関係における公平性や借主の権利強化などを重視しています。中立版の自動車賃貸借契約書は、この改正法に準拠し、貸主と借主の間の権利と義務を均衡させることを目的としています。 中立版の契約書では、賃貸車両の明確な記述、賃料の支払い条件、賃貸期間、使用目的、善管注意義務、修繕義務、保険の取り扱い、解除条件、損害賠償など、契約に関わる重要な事項が公平に取り扱われています。また、違反や紛争時の解決方法や協議の義務も明記されています。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸車両と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(保証金) 第5条(善管注意義務) 第6条(修繕等) 第7条(保険加入・事故への対応) 第8条(転貸等) 第9条(本件車両の全部ないし一部滅失等) 第10条(解除) 第11条(損害賠償) 第12条(本件車両の返還・原状回復) 第13条(必要費・有益費の償還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)
経営委任契約書の雛型です。店舗経営を委託対象とします。いわゆる名義も計算(損益)も委任者に属する『経営管理』の契約ではなく、名義は委託者、計算は受託者に帰属するものです。したがって、受託者から委託者に一定の報酬(いわば名義料)を支払う内容となります。