退職・辞職カテゴリー
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社員が退職する際にやるべきことをリスト形式でまとめたものが、こちらの「社員退職時手続きチェックリスト」です。Googleスプレッドシートで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。 社員が退職するにあたって、雇用保険・社会保険・所得税・住民税・退職金など、必要な手続きは多岐にわたります。これらの手続きは期限が決まっているものが多く、漏れや遅れがあると、トラブルにつながる恐れもあります。 この点、必要な手続きや書類をリスト形式で確認できる社員退職時手続きチェックリストを作成しておけば、退職手続きをスムーズに完了させるのに役に立ちます。 本リストを、自社で退職手続きをする際にご活用いただけると幸いです。
レジ締めを行う際、レジの中の金種毎の数を手書きで記入するメモ用紙です。レジがPCから離れていて、レジ回りのスペースが狭い場合等にご利用ください。 こちらは、2千円札の取り扱いがある場合のメモです。2千円札の取り扱いがない場合には、「レジ締め計算表-手書きメモ<2千円札無し>」をご利用ください。 <お勧め> よろしければ、レジ締めの金種自動計算ツールも合わせてご利用ください。 「レジ締め計算表」と「レジ締め計算表<2千円札無し>」がありますので、運用に合わせてお選びください。
「注文請書」とは、発注側が作成する注文書(発注書)に対して、受注側が作成(発行)する、承諾の意思を表す書類です。注文請書は「受注書」とも呼ばれます。 注文請書を作成する目的は、取引(発注・受注)の事実や内容を明確にすることです。口頭だけで取引を行った場合、後になって受注者と発注者の間で認識が食い違ったときに、トラブルになる恐れがあります。 この点、注文書と注文請書によるやり取りがあれば、取引の事実やその内容を確認できるので、トラブルを未然に防げます。 こちらは縦のレイアウトで作成した、Googleスプレッドシート版の注文請書(受注書)です。金額や数量の入力により、小計や消費税額、合計金額を自動で計算する仕様となっており、無料でダウンロードすることができます。 自社での受注業務に、ぜひお役立てください。
設備点検表は、企業の自主点検における設備の点検記録を一覧表にまとめたものです。 設備点検とは、作業領域に設置されている生産設備が問題なく機能しているかを確認する業務です。工場においては、製品の生産に必要な設備にトラブルが発生していないか、老朽化が進んでいないか、故障の予兆はないかといったことをチェックします。 設備点検には、法律で実施が義務付けられている法定点検と、自社で自発的に行う自主点検の2種類があり、前者は各法律で実施の周期が決められています。自主点検は、自社で定めた基準や項目に則って行われます。 こちらは、無料でダウンロードすることができる、縦のレイアウトの設備点検表(Word版)です。自社の業務に、ぜひご活用ください。
「【新卒採用】面接チェック表(評価基準ブランク版) 」は、面接評価の基準や項目が明確に示されたシートです。 本テンプレートは「評価基準ブランク版」となり、評価基準の部分を空欄にしておりますので、自社の基準に合わせてカスタマイズすることが可能です。 こちらは、新卒採用時の利用を想定したものです。 面接チェック表によって明確な判断基準が設けられていると、面接担当者間での評価のずれが小さくなり、企業として一貫性のある判断が可能となります。 また、質問するポイントが明確になるので、結果的に面接時間の短縮にもつながります。
相続に関する手続きを一覧にしたチェックシート(民間手続き)
企業が自主点検を行った際、その記録を一覧表にまとめたものが「設備点検表」です。 作業領域に設置されている設備の機能に問題がないか、チェックを行う業務が「設備点検」であり、工場の製品生産に必要な設備の場合、主に「何かトラブルが発生していないか」「老朽化が進んでいないか」「故障が発生する予兆はないか」などの点を調べます。 設備点検には法律で実施が義務付けられている「法定点検」と、自社で自発的に行う「自主点検」があります。また、法定点検については、実施の周期が法律によって決められています。 こちらは横のレイアウトを採用した、Excel版の設備点検表のテンプレートです。無料でダウンロードできる本テンプレートを、設備の点検時にお役立てください。
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