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この「ヨットヤード施設利用契約書」は、ヨットや小型艇の保管、修理、上下架(水面に出し入れすること)などのサービスを利用するための契約です。 契約者(「乙」)と施設を運営する会社(「甲」)間の権利、義務、利用条件などが定められています。 主に施設の利用規定、料金、契約期間、免責事項、損害賠償、契約の解除条件などが含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 利用施設及び船舶 第2条 契約期間 第3条 施設の利用開始日等 第4条 申込金及び保証金 第5条 施設利用料金 第6条 事前同意 第7条 名義変更の禁止 第8条 禁止事項 第9条 免責事項 第10条 損害の賠償 第11条 損害保険の加入義務 第12条 契約の解除等 第13条 無催告解除 第14条 規約の遵守 第15条 契約及び規約の違反 第16条 契約解除後の船舶の搬出 第17条 甲の業務の代行 第18条 契約外事項の処理 第19条 管轄裁判所
本「【改正民法対応版】動物園飼育スタッフ正社員雇用契約書」は、動物園における飼育スタッフの雇用に特化して作成された、実務に即した雇用契約書の雛型です。 動物園特有の業務内容や安全管理、情報管理について詳細な条項を備えています。 動物園運営において最も重要な飼育スタッフの雇用関係を、法的に適切な形で構築するための必須文書です。 一般的な雇用契約書の条項に加え、動物の取り扱いや感染症対策、来園者対応など、動物園特有の要件を網羅的にカバーしています。 本雛型の主な特長として、動物福祉を重視した業務規定、獣医師との連携体制、動物由来感染症への対策、SNSでの情報発信に関するガイドラインなど、現代の動物園運営に不可欠な要素を含んでいます。 また、教育訓練や評価基準においても、飼育スタッフに特化した項目を設定しています。 危険手当や特殊な勤務時間の規定、知的財産権の帰属など、動物園業務特有の労働条件についても明確に定めており、労使双方の権利と義務を適切に保護する内容となっています。 さらに、動物アレルギーなど特殊な事情への対応も考慮されています。 動物園、水族館、動物保護施設など、動物の飼育管理を行う施設での雇用契約書作成にご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(就業場所・業務内容) 第4条(人事異動) 第5条(勤務時間) 第6条(休日) 第7条(給与) 第8条(評価・昇給) 第9条(福利厚生) 第10条(安全衛生) 第11条(教育訓練) 第12条(服務規律) 第13条(守秘義務・情報管理) 第14条(知的財産権) 第15条(休職) 第16条(退職) 第17条(解雇) 第18条(損害賠償) 第19条(その他)
「【改正民法対応版】根抵当権元本確定期日変更契約書」とは、改正民法に対応した形で、根抵当権の元本確定期日を変更するための契約書です。根抵当権は、不動産を担保にした借金の保証として、特定の期日までに元本が確定することを前提とした担保権です。 元本確定期日とは、借入金(元本)が全額返済される予定の日で、この日までに借入金が返済されなければ、担保として設定された不動産を差し押さえる権利が生じます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(元本確定期日の変更) 第2条(登記義務) 第3条(合意管轄) 第4条(協議)
金銭消費貸借契約の弁済方法を変更するための「【改正民法対応版】弁済方法変更契約書」の雛型です。 本書式は、当初の弁済方法である「元利金の弁済期日一括返済」の弁済方法を「分割返済」とする内容となっております。 変更後の弁済方法(分割返済)による返済を怠ったときの「期限の利益の喪失」も定めております。 なお、弁済期限変更契約を締結すると債務者が自己の債務を承認したことになり、消滅時効が更新しますので、消滅時効の完成が近い場合には、時効完成阻止の目的で本契約を締結するという方法は貸主にとって有効です。 本書式は、契約金額の記載のない文書として200円の収入印紙の貼付が必要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。
本「【改正民法対応版】クラウドサービスライセンス契約書」は、SaaS(Software as a Service)やPaaS(Platform as a Service)などのクラウドサービスを提供する事業者が、サービスの利用者との間で締結する契約の雛型として最適な内容となっています。 改正民法に対応しており、クラウドサービスの提供に関する基本的な権利義務関係を詳細に規定しています。 本契約書雛型は特に、データの取り扱いやセキュリティ対策、サービスレベル(SLA)、障害対応、メンテナンス、サポート体制など、クラウドサービス特有の重要な事項を網羅的にカバーしています。 また、適用場面としては、クラウド型の業務システム、データストレージサービス、各種SaaSアプリケーション、開発環境の提供サービスなど、幅広いクラウドサービスに活用できます。 特に、企業間取引(BtoB)向けのクラウドサービスにおいて、契約関係を明確化し、トラブルを未然に防ぐための契約書雛型として有用です。 本契約書は、利用料金体系やサービスレベルの詳細については付属する別紙での定めを想定しており、サービスの特性に応じてカスタマイズが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(契約の成立) 第3条(ライセンスの許諾) 第4条(利用環境の整備) 第5条(サービスの提供) 第6条(利用料金) 第7条(ユーザーアカウント) 第8条(利用者の義務) 第9条(データの取扱い) 第10条(サービスレベル) 第11条(メンテナンス) 第12条(サポート) 第13条(障害対応) 第14条(免責事項) 第15条(知的財産権) 第16条(秘密保持) 第17条(個人情報保護) 第18条(契約期間) 第19条(契約解除) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(契約終了後の処理) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(協議事項) 別紙1 サービス仕様書 別紙2 料金表 別紙3 サービスレベル合意書(SLA)
先に設定契約を実施した地上権の期間や地代を変更するための「地上権変更契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
竹木を所有するための目的で地上権を設定するための「植林地上権設定契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(植林) 第3条(期間) 第4条(地代) 第5条(譲渡、賃貸等の禁止) 第6条(地上権消滅請求) 第7条(登記) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)