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オンラインの「eラーニングサービス」を提供する運営会社がHP等に掲載するための「eラーニングサービス利用規約」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 <条文タイトル> 【 第1条 適用 】 【 第2条 知的財産権 】 【 第3条 利用環境 】 【 第4条 プライバシー 】 【 第5条 禁止事項 】 【 第6条 中断および停止 】 【 第7条 免責 】 【 第8条 規約の変更・改訂 】 【 第9条 協議解決 】 【 第10条 管轄合意裁判所 】
連載原稿の執筆を委託する際の「【改正民法対応版】原稿執筆業務委託契約書」の雛型です。 著作権の定め等、必要な項目を網羅しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託) 第2条(委託料及び支払方法) 第3条(善管注意義務等) 第4条(機密保持) 第5条(納期) 第6条(保証) 第7条(著作権) 第8条(紛争処理) 第9条(契約不適合) 第10条(譲渡禁止) 第11条(解除) 第12条(残存条項) 第13条(協議解決) 第14条(合意管轄)
本「映画監督業務委託契約書」は、映画製作会社等が映画監督に対して映画製作における監督業務を委託する際に必要となる契約関係を規定する雛型です。 映画製作の実務において必須となる権利関係や義務関係を詳細に定めています。 映画製作における監督の権限と責任を明確化し、製作会社との協力関係をスムーズに構築できるよう、必要な条項を網羅的に整備しています。 特に重要な監督業務の範囲、製作への関与、権利の帰属、報酬体系などについて、業界の標準的な実務に即した規定を盛り込んでいます。 本雛型の特徴は、映画製作の各段階(プリプロダクション、撮影、ポストプロダクション)に応じた具体的な業務内容を明確に定義している点にあります。 また、著作権や著作者人格権の取り扱い、クレジット表示、二次利用に関する権利関係など、映画製作特有の権利処理についても詳細な規定を設けています。 さらに、秘密保持義務や競業避止義務、製作スケジュールの遵守など、実務上のトラブルを未然に防ぐための各種条項も充実させています。 契約期間中の報酬の支払方法や諸経費の負担関係についても明確に規定し、両者の円滑な協力関係を支援します。 本契約書は、個別の事情に応じて適宜修正して利用することを想定しています。 契約当事者間の具体的な合意内容や、製作規模、ジャンル等の特性に応じて、条項の追加・修正・削除を行ってお使いください。 特に報酬や製作期間、権利関係などについては、各プロジェクトの実情に合わせて調整することをお勧めします。 なお、本契約書は一般的な映画製作を想定して作成していますが、ドキュメンタリーや短編映画、配信用コンテンツなど、様々な映像作品の製作にも応用可能です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約期間) 第4条(監督業務) 第5条(製作期間) 第6条(報酬) 第7条(諸経費) 第8条(権利帰属) 第9条(クレジット表示) 第10条(スケジュール遵守) 第11条(製作への関与) 第12条(完成確認) 第13条(秘密保持) 第14条(競業避止) 第15条(権利譲渡の禁止) 第16条(再委託の禁止) 第17条(契約の解除) 第18条(損害賠償) 第19条(紛争解決) 第20条(準拠法)
音楽スクールや塾などで、生徒様や保護者様向けにインフルエンザ等の流行性伝染病について、お願い申し上げる文書雛型です。 1.「手洗い・うがい・マスクの着用」のお願い 2.学級閉鎖時のレッスンお休みのお願い 3.上記2の際のレッスン振替不可のご案内 上記3点を主たる内容としております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
「身元保証人への異動通知002」は、社員の職務変更や配置転換などの情報を、保証人へ伝えるためのサンプル文書となっております。この書式は、異動の詳細や背景、新しい役職や業務内容、変更後の連絡先等、保証人に知らせるべきポイントを的確に伝えるために作成されました。 文書の内容は明確で分かりやすく、異動の事実を簡潔に、しかし必要な情報を欠かさず伝達することができます。社員と身元保証人の間での情報共有を円滑に行うため、この通知書は信頼関係を維持する上での大切なツールとなります。
セミナーを開催する際、受講者との間で契約条件となる「セミナー受講規約」雛型です。 損害賠償義務を受講料を上限とすること等、開催者側に可能な限り有利な内容としております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の成立) 第2条(拒否事由) 第3条(役務の提供及び対価の支払) 第4条(本セミナーの実施場所・形態) 第5条(セミナー期間) 第6条(キャンセル時の返金不可) 第7条(代替セミナーの取り扱い) 第8条(損害賠償) 第9条(申込者の遵守義務) 第10条(知的財産権) 第11条(保証) 第12条(債務不履行による契約解除) 第13条(不可抗力による免責事項) 第14条(協議事項) 第15条(管轄条項)
「事務機器購入の菓議」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。