社内文書・社内書類カテゴリー
調査書 手順書・マニュアル・説明書 社内通知 議事録・会議議事録 リスト・名簿 申請書・届出書 申出書 予定表・スケジュール表 報告書・レポート チェックリスト・チェックシート 申告書 決議書 協定書 電話メモ・伝言メモ 工程表・工程管理表 始末書 回覧書 記録書 承認書 理由書 台帳 反省文 願書 委任状 計画書 一覧表 組織図 集計表 指示書 顛末書 許可書 稟議書・起案書 管理表 名刺 上申書 同意書 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
2020年6月1日施行(中小企業では2022年4月1日施行)のパワハラ防止法(※)では、事業主によるパワハラ防止の社内方針の明確化と周知が義務付けられます。当該方針の雛型となります。 (※)パワハラ防止法:改正版の「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律(改正労働施策総合推進法)」 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
健康保険資格を喪失したことを証明するためのシンプルな表形式の証明書テンプレートです。退職後に国民健康保険への切り替えや、新しい職場での保険手続きに必要な情報を簡潔に整理して記載できます。Word形式で無料ダウンロードが可能で、会社や個人で簡単に作成・編集が可能です。テンプレートを活用することで、手続きをスムーズに進めるための証明書作成が簡単に行えます。 ■健康保険資格喪失証明書とは 健康保険被保険者としての資格を喪失したことを証明する書類です。退職後の国民健康保険切り替えや次職での保険加入手続き時に必要となります。 ■利用シーン ・退職後に国民健康保険への切り替え手続きが必要な場合 ・次の職場で健康保険に加入するための書類として提出する際 ・被扶養者の保険資格喪失を確認し、手続きを進める場合 ■作成時のポイント <必要情報の記載> 事業所名、所在地、被保険者の氏名、生年月日、資格喪失年月日などの情報を正確に記載します。 <被扶養者情報の記載> 必要に応じて被扶養者の情報を詳細に記載し、手続き漏れを防ぎます。 <印や署名の配置> 事業所代表者の印や署名を記載し、公的な文書としての信頼性を確保します。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な作成> 見本を参考に、必要事項を記載するだけで迅速に証明書を作成できます。 <柔軟な編集> Word形式のため、会社や手続き内容に応じて自由にカスタマイズ可能です。 ※マイナ保険証への移行に関する注意点 マイナ保険証の導入により、健康保険資格喪失証明書の必要性は大きく変わりませんが、退職後の国民健康保険への切り替えや新たな職場での健康保険加入時に引き続き必要となる場合があります。特に、資格情報の反映に時間がかかるケースでは、この証明書が手続きの円滑化に役立ちます。また、マイナ保険証を利用していない場合は「資格確認書」の発行手続きが必要となる場合があるため、状況に応じた対応を行いましょう。
適用事業所が廃止、休止等により適用事業所に該当しなくなったときの健康保険・厚生年金保険関係の届書・申請書です。
法令や会社の定款・就業規則等の社内規程に違反した、または違反の疑いのある行為を調査する際の手順・基準を定めた「不正行為調査規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(調査委員会) 第3条(委員の指名) 第4条(委員会の開催招集) 第5条(事実関係の調査) 第6条(調査の方法) 第7条(調査に際しての留意事項) 第8条(調査への協力義務) 第9条(自宅待機等の命令) 第10条(専門家の協力) 第11条(調査結果の報告) 第12条(懲戒処分等) 第13条(再発防止策の提言)
民間企業全業種・官公庁対応の免許・資格管理簿です。 従業員などが(当該業務に係る)免許更新を失念したまま業務を続行した場合、(会社の場合)会社にとってその存続を危ぶまれるほどの大きなダメージを受けることがあります。 例1)自動車の運転免許(普通、普通第二種、大型第二種など) 従業員が自動車免許(運送、バス、タクシー業者だけでなく業務に自動車を利用するあらゆる業種および公用車)の更新をしないまま(=無免許運転)交通事故を起こした場合、本人だけではなく会社などにも大きな責任が生じる(を追及される)可能性があります。 ※特に死傷事故となった場合、その責任を問われるにとどまらず、社会的信用の失墜に繋がる恐れがあります。 したがって、従業員が会社・官公庁所有の車を運転する場合、会社などが運転免許証の有効期限を管理することは、危機管理の観点から必要不可欠です。 例2)宅地建物取引主任者 不動産業においては、宅建士資格の更新を失念した場合、「宅建士資格の試験に合格した」という事実は変わりませんが、更新を失念したまま宅建士の重要事項説明などの独占業務を行うと宅建業法違反となります。 ※この場合、「宅地建物取引業者が監督処分(業務停止処分など)」を受ける可能性もあります。 本コンテンツでは、管理者として業務遂行に関わる必要不可欠な全従業員の免許・資格をデータ登録し(一元管理)、一つの画面から免許・資格が失効期限間近かどうかをいち早く確認し、未然に更新忘れを防止することを目的として作成しました。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください。 ※サンプルとして、不動産会社・マンション管理会社・タクシー会社などを想定したシートを作成しましたが、貴社、貴所、貴庁‥‥の実情に合わせ編集してください。
制服貸与規程は、企業や組織が従業員に対して制服を貸与する際のルールや規定を定めたものです。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 制服の着用 第3条 着用期間 第4条 支給の期間 第5条 譲渡等の禁止 第6条 制服の共用 第7条 制服の保管 第8条 制服の破損 第9条 制服の返納 第10条 制服の管掌
従業員から事業所へ情報の開示、訂正、追加、削除などを求める際の書式です。個人番号(マイナンバー)対応書式です。