インボイス、海外に荷物を発送するときに必要なインボイス。基本英語ですが全ての項目に日本語も書いてあります。内容品記載の欄は重量・数量・単価・合計金額は自動計算になっています。個人的に海外の友人への発送でもインボイスは必要で、事前に自宅などで記入してからEMS(郵便局)などに持ち込むと便利ですし、保存しておくと宛名や依頼主などは何度も書かなくて済みます。エクセルですの必要なところは変更してお使いください。
担当者が不在のときに手紙等を受領したことを通知するための書類
ユーザーがメーカーに対して修理見積を依頼するときの書類です。メーカー側が、ユーザーの問い合わせに対して送付する場面を想定しています。1シート目に英語、2シート目に日本語訳を付けています。
「代金請求書007」は、納品した商品に関する代金請求書のサンプルです。ビジネスの取引において、正確な金額を示すことで透明性を確保できる重要なツールです。このテンプレートを利用して請求プロセスを効率化し、費用の明確な記録を保持しましょう。納品した商品の費用を整理し、ビジネス運営をスムーズに進めるために、ぜひご活用ください。
英文の送り状です。一度訪問をした後に、例えば会社案内の資料をあらためて送付するケースを想定した案文です。
過去の支払取引明細及び残高を記載する項目を設けています。 適格請求書等保存方式(インボイス制度)に対応した請求書の付属資料として活用して下さい。
発注内容の内示を伝える「発注内示書」テンプレートです。発注書の発行前に取引先へ契約内容(どのような内容で依頼を行うか)を知らせる際に使用されます。Excel形式で無料ダウンロードが可能で、表形式で項目が整理されており、内容確認がスムーズに行えます。 ■発注内示書とは 取引先に対して発注内容を事前に通知し、数量や仕様、納期などの条件を確認するための書類です。取引先との連絡調整や正式発注に備える重要なツールです。 ■発注内示書の利用シーン ・製品や部品の発注予定を事前通知する際(例:製造ラインの確保や在庫管理のため、発注予定を共有) ・正式発注に向けた条件確認(例:数量や仕様、納期に関して、取引先と確認を行い、正式発注前に調整) ・取引先との合意形成(例:発注内容について相手方の承諾を得ることで、円滑な取引を実現) ■注意ポイント <数量や納期の明確な記載> 発注する数量、納期、単価などの項目を明確に記載し、内容の誤解を防ぎます。 <条件変更の合意記録> 条件変更が発生する場合は、内示書に記載し、双方の同意を得られるようにします。 <確認・承認の取得> 取引先からの確認や承認を得て、発注内容の相違がないよう注意しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な発注管理が可能> テンプレートに沿って記入するだけで、必要な発注内容を簡潔に整理し、迅速に取引先に通知できます。 <確認がしやすい表形式タイプ> 表形式により情報が視覚的に整理され、取引先側も確認がしやすくなります。 <柔軟なカスタマイズが可能> Excel形式のため、発注内容や条件に合わせて項目を調整でき、さまざまな発注シーンに対応可能です。