システムダウンの顧客への謝罪文です。個別の顧客に対して説明を求められた際に経営企画が作成し、営業マンに個別に持参させたものです。ポイントは中身の詳細な事象等は極力記載をせずに、「問題は解決したので安心してほしい」という事実を伝えるのみにしていることです。
社内で提出する反省文書式です。例として遅刻をしてしまったときの反省文例が記載されています。
事情により、予定していた納期に商品や部品などを届けられない旨を説明し、取引先や顧客に謝罪するために作成するのが、「商品(部品)の供給不足による納期遅延のお詫び」です。一般に、「お詫びの表明」「遅延の理由」「今後の対応」などを記載します。 この文書の作成によって誠意を示すことで、取引先との信頼関係を維持できる、顧客満足度の低下を抑えられるといったメリットがあります。 また、納期遅延の理由が不可抗力によるものと伝えることで、契約不履行などの法的リスクを防げます。 さらに、今後の見通しや新しい納期の提示によって計画変更や対応を促し、遅延による影響を軽減することも可能です。 こちらはExcelで作成した、表形式タイプの商品(部品)の供給不足による納期遅延のお詫びです。 自社でやむを得ず納期遅延が発生した際には、無料でダウンロードできる本文書をご活用ください。
建物の合併とは、複数の建物を1つの建物にまとめる場合に申請する申請書
語学講師業務(※)を委託する際の「【改正民法対応版】English Instructor Contract(参考和訳付き)」の雛型です。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 ※本書式では「General business English conversation(社会人向けの一般ビジネス英会話)」としています。適宜ご編集願います。 なお、本書式は、印紙税法上の課税文書ではないため、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 Article 1(Purpose) Article 2(Guidance policy) Article 3(Responsible work) Article 4(Lecture time, etc.) Article 5(Workshop) Article 6(Canceled) Article 7(Lecturer fee) Article 8(Transportation fee) Article 9(Bounty) Article 10(Contract cancellation) Article 11(Contract period) Article 12(Discussions) Article 13(Jurisdiction) (参考和訳) 第1条(目的) 第2条(指導方針) 第3条(担当業務) 第4条(講義時間等) 第5条(研修会) 第6条(休講) 第7条(講師料) 第8条(交通費) 第9条(報奨金) 第10条(契約解除) 第11条(契約期間) 第12条(協議) 第13条(裁判管轄)
発注した製品が約束の期日までに納品されない為、連絡を行う際に利用するテンプレート書式です。明確な回答が得られなく期日までに入金頂かない場合は、法的措置を取るという内容を記載しています。商品未納の督促状です。
ウェブサービスをサブスクリプションとして提供する場合の「●●●●●●(ウェブサービス名)」サブスクリプション規約」の雛型です。 本規約は、改正民法における定型約款に該当します。そのため、ユーザーが定型約款にどのような条項が含まれるのかを認識していなくても、「当事者間で本規約(定型約款)を契約の内容とする旨の合意をする」または「本規約(定型約款)を契約の内容とする旨をあらかじめ顧客に表示して取引を行って頂ければ、個別の条項について合意をしたものとみなされます。(改正民法548条の2第1項) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務委託) 第4条(本サービスの内容に関する事項) 第5条(本サービスに関する義務) 第6条(料金および支払い) 第7条(秘密保持) 第8条(責任の限定) 第9条(契約期間および解約) 第10条(当社による即時解除) 第11条(一般条項)