・バリューチェーンの縦書きテンプレートです。 ・一例として、デザインが製品に与える価値事例を挙げております。 バリューチェーン(=ビジネスプロセス)を説明する資料として活用できます。
損保会社でシステムの導入を検討する際に使用されたスライドです ■活用ケース:二つの関連する数量を同時に比較したい場合 ■活用テクニック:省略化されるところを破線で表現しているわけですが、こうすることによって、「前」のプロセスのうち、どこが省略化されて、どこがそのまま残るのか、ということが非常に明確にわかるようになっています。
スライド作成について基本的な作法やルールを収録しています。ファイル形式はパワーポイントとなっています。
組織診断の結果を伝達する際に使われたスライドです ■活用ケース:二つの指標の組み合わせ結果を、並列で示したい場合 ■活用テクニック:面積図のマトリクス配置
・AIDMA_AISAS_SIPS理論のテンプレートです。 ・AIDMAは実店舗向きの最もベーシックなフレーム。AISASは、ネット売上の多いビジネスに合ったフレーム。 SIPSは、SNSやブログを活用したビジネス形態を志向している業界に適したフレームです。 ・矢バネ横の文章は、表で区切っているため、簡単に行の追加が可能な点が特徴です。
・メーカーにおけるプロダクトアウト型発想の脱却→マーケットイン型の製品開発の重要性を示す紙です。 ・近年、製造業(特に重厚長大系や素材系)で、研究所内に商品開発機能組織を置く場合が増えています。 ・本紙では、バリューチェーンの中における商品開発機能の重要性を示しています。(商品開発起点の研究開発がメーカーの新商品立ち上げのドライビングフォースであることを意味)
携帯電話各社の料金体系を紹介する際に使われたスライドです ■活用ケース:複数のグラフを比較検討するケース ■活用テクニック:複数グラフの並列配置