資金融資の依頼状です。自社開発等資金の融資を依頼する際の書式事例としてご使用ください。
領収書提出依頼です。経理より部課に領収書提出を依頼する通知書事例としてご使用ください。
監査役会設置会社の場合、監査役選任議案には監査役会の同意が必要です。本書は、そのための「監査役選任議案に関する監査役会の同意書」の雛型です。 2019年12月11日公布の改正会社法に対応した内容となっております。同法の施行は、公布日から起算して1年6ヵ月を超えない範囲内において政令で定める日となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
「商品注文の取消状004」は、取引先の計画変更により自社都合で商品の発注を取り消す必要が生じた際に役立つビジネス文書です。自社都合の取り消しでは、自身の非を認め、明瞭な説明と謝罪の表現を文書に盛り込むことが必要です。事情を伝え、お詫びの言葉を添えることで、取引先との良好な関係を維持しやすくなります。計画変更等で発注取り消しが必要になった場合、この文書は適切なコミュニケーションを図る上で有効なツールとなります。
雇用保険被保険者の登録した内容を訂正する届出書として、ご使用ください。これは雇用保険関係申請書及び届出書テンプレート(静岡労働局配布版)です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
商標法上の「使用権」とは、商標権者が他人に登録商標の使用を認めるために設定、許諾する権利をいい、専用使用権と通常使用権の2種類があります(商標法第30条、31条)。 本書式は、上記のうち通常使用権を許諾するための「商標権通常使用件許諾契約書」雛型です。(別途「商標権専用使用権設定契約書」もご用意いしております。) 専用使用権は商標権とほぼ同様の強力な独占的権利であり、設定後は商標権者自身も商標を使えなくなります。これに対して通常使用権はもう少し弱い権利で、商標権者に使用を許容してもらったにすぎず、独占的使用までは認められません。なお、専用使用権は特許庁に登録する必要がありますが、通常使用権は専用使用権と異なり、かならずしも特許庁に登録する必要はありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正商標法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(範囲等) 第3条(ロイヤルティ) 第4条(商標権の明示) 第5条(登録) 第6条(報告) 第7条(侵害) 第8条(解除・損害賠償) 第9条(合意管轄) 第10条(協議)
採用試験に応募頂き、入社試験を実施したものの当日試験会場に来なかったということで、応募書類一式を返却する旨を伝えるテンプレート書式です。応募書類返送の通知状です。