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社宅の入居許可書のテンプレート書式です。社宅入居申し込みを検討した結果、入居を許可する旨を伝えています。入居予定日と入居寮の場所を記載し、詳細を伝えています。
本雛型は、建設業を営む企業様向けに特化した「重機・車両管理規程」です。 建設現場で使用される多様な車両や重機の適切な管理と運用を確実にし、業務効率の向上と安全性の確保を実現します。 この規程は、法令遵守を基本としつつ、建設業界の実務に即した内容となっています。重機や特殊車両の定義から始まり、管理体制、取得・登録・廃棄の手順、日常的な使用と保管のルール、点検・整備の方法、安全教育の実施、事故・故障時の対応まで、幅広くカバーしています。 さらに、燃料や消耗品の管理、環境負荷の低減といった、現代の建設業に求められる要素も盛り込んでいます。 本雛型の特徴は、その汎用性と柔軟性にあります。 例えば、管理責任者の役職名や、具体的な点検項目、安全教育の頻度などは、各社の組織構造や業務形態に応じて調整可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任者) 第5条(運行管理者) 第6条(取得) 第7条(登録) 第8条(廃棄) 第9条(使用許可) 第10条(運転資格) 第11条(日常点検) 第12条(保管) 第13条(定期点検) 第14条(整備) 第15条(安全教育) 第16条(現場での安全確認) 第17条(事故時の対応) 第18条(故障時の対応) 第19条(燃料管理) 第20条(消耗品管理) 第21条(環境負荷の低減) 第22条(改廃) 第23条(施行日)
「【改正民法対応版】土木一式工事請負契約書(請負人有利版)」とは、最新の日本の民法に対応した、土木工事の全般に関する請負契約書で、その内容は請負人(つまり、工事を行う側)にとって有利な条件が設定されていることを指します。これは契約の交渉時に請負人側が強い立場を持つことを反映しているか、あるいは特定のリスクを軽減するために設けられているものです。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
この安全衛生計画書テンプレートは、建設現場や事業所での労働安全衛生方針、目標、計画を体系的に記録・管理するためのものです。労働災害防止の重点施策や年間行事、管理体制などの情報を明確に整理し、現場の安全管理を強化します。Excel形式のため、現場に合わせた柔軟な編集が可能です。 ■安全衛生計画書とは 企業が労働災害を防止するために立てる計画を文書化したもので、安全方針や目標、年間行事、重点施策などを記載します。本テンプレートは、全建統一参考様式第3号を基に設計されており、建設現場の安全管理における標準的なフォーマットです。 ■利用シーン <建設現場での労働安全管理> 建設現場での労働安全衛生方針や行事予定を管理する際に使用します。 <労働災害防止計画の策定> 重点施策や具体的な対策を記載し、安全衛生の目標達成を支援します。 <監査・報告資料の作成> 監査対応や安全衛生に関する報告書として活用します。 <現場の安全衛生教育> 安全衛生管理体制や年間行事を周知し、従業員の意識向上を図ります。 ■作成時のポイント <方針と目標の明確化> 安全衛生方針や目標を簡潔かつ具体的に記載します。 <重点施策の具体化> 作業所共通の重点施策や各月の行事を明確に計画します。 <役割と責任の明示> 管理者区分や役職、氏名を明記し、責任の所在を明確にします。 <スケジュールの可視化> 実施スケジュールや評価スケジュールをわかりやすく整理します。 ■テンプレートの利用メリット <労働災害防止の強化> 計画書を基に労働災害の予防策を効果的に実行できます。 <柔軟な編集と更新> Excel形式のため、現場の状況に応じて内容を簡単に調整可能です。 <法令遵守を支援> 全建統一参考様式第3号に基づいて作成されており、労働安全衛生法に準拠しています。 <効率的な情報共有> 安全衛生に関する情報を一元管理し、関係者との共有が容易です。
「建設業許可申請様式 第二十号の三【保険加入状況】」テンプレートは、建設業許可申請に必要な文書の一部です。このテンプレートは、建設業での保険加入状況を正確に記録し、許可申請プロセスを円滑に進めるためのフォーマットを提供します。 建設業許可を申請する際には、従業員やプロジェクトに対する適切な保険に加入していることが必要です。このテンプレートを使用することで、保険の種類や加入状況、保険証券番号などを簡潔にまとめ、申請書類を整えるのに役立ちます。 建設業許可に関する要件や書類は都道府県によって異なる場合があるため、具体的な要求事項については申請先の都道府県窓口で確認してください。このテンプレートを適切に活用して、スムーズな許可申請プロセスを進めることができます。
事業年度終了後の変更届(決算報告)、建設業決算変更届に必要な「様式第十七号の二 財務諸表 注記表」です。建設業の許可を受けている業者は、事業年度が終了後しましたら4カ月以内に、事業年度終了後の変更届を許可行政庁(知事許可であれば、都道府県知事宛、大臣許可であれば地方整備局長宛)に提出する必要があります。(法人のみ)
建物の解体工事を受発注するための「解体工事請負契約書」の雛型です。 解体工事により発生する建設廃棄物の処理費用を、請負代金に含めておりますので、受注者が負担するという内容になっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 ※ ユーザー様ご指摘の「危険負担条項」をより明確化し、更にご要望のありました「支払方法(銀行振込)」「機密保持義務」「反社会的勢力の排除」「調停で解決しない場合の合意管轄」について追加いたしました。 ※ ユーザー様から追加でご質問ありました「第11条(担保責任)」ですが、改正民法上の規制としては契約不適合責任という文言になっており買主が契約不適合を知った時から1年以内に「通知」すればOKとなっています。(民法566条)したがって、改正民法に則ってしまうと「知った時から1年以内」であり事実上、上限期間なく責任を負い続けることとなってしまうため、本書式では10年としています。契約により期間の短縮は可能ですので、更に本書式を改訂し、期間については●年と変更しました。ご希望の年数を入力し、ご活用頂ければと存じます。(なお「契約不適合」という文言は一般的に認知されておらず、また改正民法に則ると解釈される可能性を排除するため、あえて「担保責任」の用語を使用しています。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(工期) 第3条(代金) 第4条(受注者の負担) 第5条(内容の追加及び変更) 第6条(危険負担) 第7条(第三者等への損害) 第8条(完了検査等) 第9条(履行遅滞及び違約金) 第10条(解除) 第11条(担保責任) 第12条(紛争解決) 第13条(機密保持) 第14条(反社会的勢力の排除)