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「即時解雇通知書003」は、社員に対して即時解雇の通知を行う際の通知書の一例です。厳しい決断を下す場面においても、適切な言葉とフォーマットで情報を伝えるためのツールとしてご活用いただけます。解雇理由や背景を明確に説明し、社員への尊重と誠実さを示すことが大切です。法的な要件を遵守しながら、冷静かつ丁寧な言葉で伝えましょう。必ずしも簡単な状況ではありませんが、適切なコミュニケーションを通じて、出来るだけ社員との信頼関係を保つ努力をしましょう。
特定事業の事業譲渡に伴って当該事業に携わる従業員を転籍させることを目的として、譲渡人である会社と譲受人である会社との間で取決めをする場合があります。 本書は、そのような取り決めを覚書形式にした「【改正労働基準法対応版】(事業譲渡に伴う)従業員の承継に関する覚書」の雛型です。 本雛型の特徴は、以下の通りです。 1.転籍には本人の同意が必要ですが、転籍に同意した従業員は譲渡実行日に譲受人へ転籍し、同意しなかった従業員は、最大3年間譲受人である会社に出向します。 2.また、転籍後、転籍に同意した従業員は譲渡実行日の直前に譲渡人で得ていた労務と同等の労務を提供する条件下で、同額以上の賃金が支払われることになります。さらに未消化の年次有給休暇は転籍後も保持し、勤続年数は譲受人で通算されます。 3.最後に、退職金ですが、月額給与の3カ月分を特別一時金として加算した上で支払います。転籍後の退職金は、譲受人での他の中途採用従業員と同等金額となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年4月1日施行の改正労働基準法に対応しております。
本書は、委任契約の解除のための「契約解除通知書」雛型です。 2020年4月1日施行の改正民法においても、委任契約は、委任者・受任者のいずれからでも自由に契約を解除できることは変更がありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
動産物件のリースをするための汎用的な「【改正民法対応版】(動産用)リース契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的物件) 第2条(リース期間及び更新) 第3条(リース料) 第4条(前払リース料) 第5条(物件の引渡し及び検収) 第6条(物件の瑕疵) 第7条(物件の使用及び保管) 第8条(所有権の表示) 第9条(公租公課) 第10条(必要費・有益費の償還) 第11条(譲渡・転貸等の禁止) 第12条(保険加入) 第13条(滅失、毀損等) 第14条(修理等) 第15条(期限の利益喪失) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償額の予定) 第18条(遅延損害金) 第19条(本件物件の返還) 第20条(第三者による強制執行)
「会員権」を売買するための「●●会員権売買契約書」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、会員権は、一般的には当該団体に対する債権ですので、本雛型は、原則として、印紙税法が定める第15号文書(債権譲渡又は債務引受けに関する契約書)に該当します。(注:印紙税につきましては、国税庁HP等で最新の情報をご確認願います。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(譲渡手続等) 第3条(代金の支払方法) 第4条(会員の地位の移転時期・危険負担) 第5条(譲渡承認又は会員承認の諾否の措置等) 第6条(会員の地位の移転後の諸手続) 第7条(遅延損害金) 第8条(契約の解除) 第9条(協議事項) 第10条(合意管轄)
例文付きの懲戒処分通知テンプレートです。戒告・減給・停職・解雇などの処分を明示し、対象者に対し、今後の行動改善を求めることを目的として活用いただけます。社内規律の維持とコンプライアンスの強化を徹底し、適正な労務管理にお役立てください。Word形式で無料ダウンロードが可能です。 ■懲戒処分通知とは 従業員が社内規則や職務上の責務に違反した際に、その違反行為に対する懲戒処分を通知するための文書です。 ■懲戒処分通知の利用シーン ・従業員の重大な業務違反が発覚した際の処分通知(例:職務怠慢・情報漏洩) ・企業のコンプライアンス違反を防ぐための懲戒処分(例:ハラスメント・不正行為) ・管理職に対する監督責任の追及通知(例:部下の不祥事に対する監督不行き届き) ・社内の秩序維持と企業倫理の強化を目的とした処分(例:職場ルール違反) ■利用・作成時のポイント <処分の根拠を明確に記載> 「就業規則第○○条第○○号に基づき」と具体的な規則違反を示す。 <処分の内容と改善要求を明示> 「戒告処分とし、始末書の提出を求める」など、具体的な措置を記載する。 <再発防止への指導を促す> 「今後は社内規律を徹底し、指導監督を強化することを求める」と再発防止策を明記。 ■テンプレートの利用メリット <法的リスク管理の徹底> 就業規則に基づいた適正な処分を実施し、労務トラブルを防ぐ。 <迅速な社内対応が可能> 統一フォーマットを使用することで、処分通知を速やかに作成できる。 <業務の効率化> 処分内容を明確にし、スムーズな社内処理を実現。 <編集の柔軟性> Word形式のため、企業の規則や事例に応じて適宜修正可能。
SNS運用代行を業務委託するための「SNS運用代行業務委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本業務の内容) 第3条(善管注意義務) 第4条(通信機器、通信費等の負担) 第5条(権利義務の譲渡禁止) 第6条(業務委託料) 第7条(有効期間) 第8条(解約) 第9条(解除) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(協議事項) 第12条(裁判管轄)