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会社と労働組合側で賃金控除に関する協定をし、提出するための書類
令和4年1月施行の法改正(健康保険法第38条)に対応した「任意継続被保険者資格喪失申出書」テンプレートです。再就職や後期高齢者医療制度への移行、ご本人の希望による脱退など、任意継続資格を終了する際に利用できます。必要事項や喪失理由を入力し、印刷して提出することですぐに手続きが可能です。PDF直接入力により記入ミスを防ぎたい方にも便利です。 ■任意継続被保険者資格喪失申出書とは 健康保険の任意継続制度を終了する場合に、その事由や喪失希望日を明記して届け出るための公式文書です。再就職、被保険者の死亡、後期高齢者医療制度への移行、または本人の申し出など、資格喪失の理由に応じて提出が求められます。 ※申し出による任意継続資格喪失は、申出書が受理された月の翌月1日が喪失日となります。申出後の取消はできませんのでご注意ください。 ■テンプレートの利用シーン <再就職により社会保険に加入する場合に> 新たな勤務先で社会保険に加入したことを理由に、任意継続を終了する際に活用できます。 <任意継続を本人の意思で終了したいときに> 国民健康保険への切り替えや扶養家族への加入など、自己都合による喪失にも対応しています。 <年齢や状況に応じて制度が切り替わる場合に> 後期高齢者医療制度の該当や、被保険者の死亡時なども申請可能です。 ■作成・利用時のポイント <事由ごとの記入欄に注意> 資格喪失の事由や日付は、記入例に従って正しく入力することが重要です。誤りがあると手続きに時間がかかる場合があります。 <本人情報は正確に入力> 氏名、生年月日、住所、記号・番号などの情報は、健康保険証を見ながら正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードして入力・印刷> 費用をかけず、必要な手続き書類をすぐに準備できます。 <入力形式で修正・再利用がしやすい> 一度入力した内容の修正や再出力も簡単なため、手続きに慣れていない方にも適しています。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
雇用保険被保険者資格取得届の提出期限(原則として雇入れ日の翌月10日)に遅れた際に、所轄のハローワークから提出を求められる「遅延理由書」のテンプレートです。無料ダウンロード後すぐに活用でき、見本付きなので初めての作成でも安心してご利用いただけます。 ■遅延理由書とは 主に雇用保険被保険者資格取得届などの届出を提出期限までに行えなかった場合に、その理由と再発防止策を記載し、必要に応じて労働局やハローワークへの提出を求められる文書です。提出の遅れを正しく説明することで、行政対応をスムーズに進めるための補足資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険の資格取得届提出が遅れた場合に> 従業員の資格取得日や雇入日を明記し、遅延理由を記載して提出する際に使用できます。 <社内手続きの不備が原因となった場合に> 担当者の引継ぎ不足や事務処理の遅れといった具体的な背景を記載し、再発防止策を示す文書として活用できます。 <労務監査や行政からの指導対応に> 企業名・事業主名・所在地を記入し、正式な様式として提出できます。 ■作成・利用時のポイント <届出内容を正確に記入> 被保険者の氏名・生年月日・雇入年月日・資格取得年月日・被保険者番号などを正しく記載することが重要です。 <遅延理由は具体的かつ簡潔に> 「担当者の交代による引継ぎ不足」「事務処理の不備」など、発生原因を明確に記入しましょう。 <再発防止策を必ず盛り込む> 今後の体制強化や業務フロー改善について触れることで、信頼性のある内容になります。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して記入可能> 初めて作成する場合でも、例文を参考にスムーズに完成できます。 <Word形式で簡単に編集> 社名や遅延理由など必要項目を差し替えるだけで自社用に活用でき、印刷も可能です。 <無料で今すぐ使える> コストをかけずに行政対応に活用でき、企業の労務管理業務を効率化します。 ※参照:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/)
全国健康保険協会(協会けんぽ)が管掌する健康保険制度において、マイナ保険証が未対応の方や資格確認書が未交付の方が、医療機関を受診する際に必要な証明書を申請するための書式です。 ■健康保険被保険者資格証明書交付申請書とは 健康保険の被保険者または被扶養者が、資格確認が完了するまでの間に医療機関を受診する必要がある場合に、事業主または本人が年金事務所へ提出する書類です。協会けんぽの制度に基づき、資格証明書の交付を申請するために使用されます。 ■利用シーン ・マイナ保険証が未対応で医療機関を受診する必要がある場合 ・被保険者資格取得届・被扶養者(異動)届の提出後に証明書が必要なとき ・社会保険労務士が代理で申請する際の書類準備に ・年金事務所への郵送・窓口提出用の書式として ・事業主が従業員の保険資格を証明する場面で ■利用・作成時のポイント <必要書類と併せて提出> 「被保険者資格取得届」や「被扶養者(異動)届」と一緒に提出する必要があります。 <委任状の準備> 事業主や被保険者以外の方が申請する場合は、委任状の持参が必須です。 <提出方法の選択> 年金事務所への提出は、窓口持参または郵送のいずれでも可能です。 <交付までの流れを確認> 原則当日交付ですが、混雑時は後日になる可能性があるため、事前確認が安心です。 <有効期間に注意> 証明書の有効期間は交付日から20日以内。期限管理が重要です。 ※提出先は都道府県ごとの協会けんぽ支部の場合がございます。利用時は公式サイトで管轄をご確認ください ■テンプレートの利用メリット <自社用に編集・保存が可能> 事業所名や住所などをあらかじめ入力してひな形化でき、繰り返しの申請や担当者交代時の業務引き継ぎがスムーズになります。 <最新様式で安心> 旧様式による申請不受理や修正依頼のリスクを減らせます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/index.html)
労働基準法第36条に基づく「時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届」です。業務上の必要に応じて時間外・休日労働を実施する際、労使委員会による正式な決議を記録・提出するための書式で、労働基準監督署への届出にも対応。見本付きで、初めての作成でも安心して活用できます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第36条のただし書に基づき、労使委員会で時間外・休日労働の必要性を決議した内容を記録するための届出書です。業務の種類、延長可能な時間、対象労働者数、休日労働の具体的事由などを明記し、法定労働時間を超える勤務を適正に管理するために使用されます。 ■利用シーン <時間外・休日労働の制度運用時に> 業務繁忙やシステム障害対応など、法定時間を超える勤務が必要な場合の届出に。 <労使委員会の議決記録として> 委員構成・議決方法・選出方法などを明記し、法令に基づいた運用を証明。 <労働基準監督署への提出書類として> 正式な届出書として、監督署へ提出する際に使用。 ■作成・利用時のポイント <具体的業務・理由を明確に> 「業務の種類」「延長時間」「休日労働事由」は具体的に記入、健康有害業務の場合は区別明記。 <法定限度・起算日・期間管理を厳守> 延長時間・年間限度は法令どおり記載し、起算日・決議成立日・委員任期も正確に管理してください。 <委員選出方法(投票等)を記録> 委員構成・選出手順など意思決定過程も明記し、コンプライアンス体制の強化につなげます。 ■利用メリット <突発・繁忙期の柔軟労務管理に最適> 業務量変動、システム障害等実態に即した協定運用、労働者健康保護の両立が図れます。 <選出方法・記入指針付きで作成効率化> 記載例・心得により初回運用でもミス・漏れを防げ、法的リスク管理が容易です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
労使協定書を作成する意義は、以下のような点があります。 ・繁忙期(例:年末や夏の特定期間など)には労働時間を長く、閑散期には短くするなど適切な人員を配置することで無駄な人件費を抑えつつ、業務の質やスピードを確保することが可能です。 ・変形労働時間制を導入することで、年間トータルでの時間外労働や割増賃金の発生を抑えることができ、コスト削減につながります。 ・労使協定として締結することで、労働者側の理解と合意を前提に制度が運用されるため、不当な労働時間設定や就労トラブルを防ぐことができます。 ・閑散期には労働時間を短縮することで、私生活の充実や有給休暇取得の促進が図れるなど、従業員の満足度向上にもつながります。
育児休業給付金の支給対象期間を延長する際に提出する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」テンプレートです。従業員の基本情報、保育所の申込・入所状況、延長理由、取得期間などを整理して記入できます。Excel形式のため入力や修正がしやすく、保存や管理にも適しています。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 雇用保険法に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できない等の特定の事情がある場合に、育児休業給付金の支給期間を延長するために必要な書類です。延長を希望する被保険者が勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ提出します。 ■テンプレートの利用シーン <保育所に入所できなかった場合に> 入所保留や定員超過などで子どもを預けられない場合の延長申請に使用します。 <延長期間を1歳6か月や2歳までに設定する際に> 法改正後の延長規定にあわせた申告が可能です。 <複数名の申請を管理する場合に> Excel形式のため、従業員ごとのデータの記録・保存・再利用が容易です。 ■作成・利用時のポイント <入力欄の活用> 子どもの氏名・生年月日や申込状況を正確に入力しましょう。 <理由欄の使い方> 通所困難な事情を具体的に記載すると審査がスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して作成可能> 記入例が添えられているため、初めての申告でも迷わず進められます。 <Excel形式で柔軟に管理> 自社の運用に合わせて、複数の従業員データも一括管理が容易です。 <2025年4月の法改正に対応したフォーマット> 雇用保険法などの法改正内容を反映しており、最新運用に対応できます。 ※育児休業給付金の延長要件や手続きは改正されることがあるため、最新情報は厚生労働省ホームページまたはハローワークにてご確認ください。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
保育所に入所できない等の事由により、育児休業給付金の支給対象期間を延長したい場合に使用する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」の入力用PDFテンプレートです。PC上で直接入力できるため、文字の判読ミスや記載漏れを防ぎやすく、スムーズに申請書を作成できます。また、見本付きのため安心して活用可能です。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 育児・介護休業法、雇用保険法等に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できない場合など、特定の事情がある際に育児休業給付金の支給対象期間を延長するための書類です。延長申請は、被保険者本人が勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <保育所に入所できなかった場合に> 入所保留や定員超過などにより、子どもを預けられない状況で延長を申請する際に使用します。 <通所時間が長く勤務継続に支障がある場合に> 居住地や通勤経路上に適切な保育所がないケースに対応可能です。 <電子的に記入を行う場合に> 入力用PDFなので、PCで直接打ち込んで保存・印刷でき、電子的な申請準備にも適しています。 ■作成・利用時のポイント <子どもの基本情報を正確に入力> 氏名・生年月日を入力し、誤りがないか確認しましょう。 <保育所申込み状況を丁寧に入力> 申込み日、入所希望日、辞退有無、通所30分以上の理由を正確に記入することが重要です。 <理由欄を忘れずに> 「いいえ・その他」を選んだ場合は、理由欄に詳細を記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心> 具体的な記入例があるため、初めて申請する人でも迷わず作成可能です。 <入力用PDFで効率的> 手書きの必要がなく、記入の手間や誤記を防げるため、作業効率が大幅に向上します。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
保育所への入所が困難な場合などに、育児休業給付金の支給対象期間を延長するために提出する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」のテンプレートです。子どもの情報、申請期間、保育所利用申込み状況、辞退の有無などを記載し、公共職業安定所へ提出する際に使用します。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 雇用保険法に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できないなど一定の事由がある場合に、育児休業給付金の支給期間(最長で2歳まで)を延長するために提出する書類です。対象者は雇用保険の被保険者本人であり、勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ申請する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <保育所への入所ができなかった場合に> 入所保留や定員超過により子どもを預けられない際に延長を申請できます。 <通所が困難な場合に> 自宅や通勤経路上に30分以内で利用できる保育所がない場合や、子の事情により近場の保育所で対応できない場合に延長を申請できます。 <育児休業を2歳まで延長する場合に> 1歳6か月や2歳までの延長要件を満たす際に利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <子どもの情報は正確に記載> 氏名・生年月日を必ず明記しましょう。 <保育所利用申込み状況を丁寧に記載> 申込み日、入所希望日、辞退有無など、選択肢に沿って正確に記入してください。 <理由欄を適切に補足> 対象外のケースは、注意書きに従って具体的に理由を記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して作成可能> 記入例を参考にしながら正確に作成でき、初めての申請でも迷いません。 <PDF形式ですぐに利用可能> 印刷後手書きで記入できるため、即座に申請書類として使用可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
この書式テンプレートは、健康保険加入者やその扶養者にとって、突如発生した高額な医療費に対処する際の頼りになるテンプレートです。被保険者や扶養者が一か月で支払うべき自己負担限度額を超えた場合、この申請書を利用して高額療養費の支給を申請できます。 この書式テンプレートのメリットは、医療費が急増した場合でも、負担を最小限に抑え、迅速に支援を受けることができることです。さらに、この書式は無料ダウンロードできますので、誰でも簡単にアクセスし、必要なときに使用できます。
新規入社時の社会保険加入手続きに対応した「被保険者資格取得届」テンプレートです。健康保険・厚生年金保険の被保険者となる従業員について、氏名・生年月日・雇用形態・事業所情報など漏れなく記載のうえ提出可能です。見本付きなので初めての手続きでも安心してご利用いただけます。 ■被保険者資格取得届とは 健康保険および厚生年金保険の加入対象者(被保険者)について、事業主が資格取得日(雇用日)から5日以内に年金事務所へ提出する必要がある届出書です。主に正社員・一定条件を満たすパートタイマーやアルバイト・契約社員が対象となり、法定手続きとして重要な書類です。 ※提出期限を過ぎた場合、遅延理由書の提出や保険料の遡及徴収が発生する場合がありますので、速やかな手続きを心がけてください。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員の保険加入時に> 入社時に健康保険・厚生年金手続きを行う際に利用できます。 <60歳以上の再雇用・再入社時に> 定年後の再雇用など、被保険者として新たに資格取得が必要なケースにも対応可能です。 <労務担当者の手続き業務の効率化に> Excel形式のため、自社での記録や電子申請準備にも便利です。 ■作成・利用時のポイント <資格取得日(雇用日)は正確に記載> 加入日を誤ると後の保険料徴収や給付に影響するため、契約書と照合して確認しましょう。 <事業所情報は正確に記載> 登記情報や労働保険関連書類と一致しているか確認し、正確に入力しましょう。 <マイナンバー・基礎年金番号の取扱いに注意> 機密性の高い個人情報のため、法令(番号法・個人情報保護法等)およびガイドラインに従い、取得・利用・保存・廃棄を適正に行ってください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で手続き業務にすぐ対応> 手書き不要でパソコン上から記入・印刷が可能。修正も簡単です。 <記入例を見ながら作成> 各欄の記載内容がわかりやすく、安心して手続きを進められます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/)
全国健康保険協会(協会けんぽ)様式に準拠した「任意継続被扶養者変更(訂正)届」です。被保険者の扶養に関する情報(氏名・続柄・性別・住所・居住区分など)に変更があった際に提出する書式で、国内居住から海外居住への変更や、訂正内容の記録にも対応。見本付きで、初めての手続きでも安心してご利用いただけます。 ■任意継続被扶養者変更(訂正)届とは 健康保険の任意継続被保険者に扶養される家族の情報に変更が生じた場合に使用する書式です。氏名・生年月日・性別・続柄・住所・居住区分(国内/海外)などの訂正を行い、協会けんぽへ届け出ることで、保険証の情報更新や給付対象の正確な管理が可能になります。 ■利用シーン <退職後の健康保険継続加入時に> 任意継続被保険者の家族構成が変わった場合の追加・削除・訂正申請時に活用できます。 <被扶養者資格確認や訂正対応時に> 結婚・出産・死亡・離婚等で被扶養者の認定状況が変化した時の速やかな申請に便利です。 <人事・社会保険手続き担当による管理に> 従業員本人からの変更依頼受付~保険者提出までの手順整理や書類不備チェックにも活用します。 ■作成・利用時のポイント <変更内容・理由を明確に記載> 氏名・続柄・生年月日や変更理由(結婚・出生など)は正確に記入し、添付書類も忘れずに。 <訂正内容と事由の適切な説明> 訂正の場合は訂正前後の内容・訂正理由を明示し、誤字等がないよう注意しましょう。 <最新法令・管轄ルールに照合> 2025年法改正による認定基準や提出方法の変更にも対応できるよう、運用前に必ず確認してください。 ■利用メリット <申請ミス・手続き漏れ防止> シンプルな記入フォーマットで手続きのミス・漏れを減らし、窓口対応もスムーズです。 <本人・担当者どちらにも使いやすい> 自筆・電子申請の下書きにに役立ち、ワークフローの円滑化に効果的です。 ※出典:全国健康保険協会インターネットサービス(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
作業環境の測定結果を記録・証明するための「作業環境測定結果報告書(証明書)」テンプレートです。測定機関の登録番号や測定士の氏名、測定物質・管理濃度、測定結果に基づく管理区分などを網羅的に記載でき、労働安全衛生法および関連法令に基づく作業環境管理の証明資料として利用可能です。 ■作業環境測定結果報告書とは 事業場が委託する作業環境測定の結果について、測定機関が法令に基づき証明するための公式文書です。化学物質等の測定値や管理区分、必要な改善措置などを記録でき、事業場の労働環境を把握・改善する基礎資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <労働基準監督署への提出資料として> 測定機関による結果証明を添付し、法定の報告手続きに対応可能です。 <社内安全衛生管理の証拠書類として> 衛生委員会や産業医が検討する際の基礎資料として活用できます。 <作業環境改善計画の策定に> 管理区分ごとの測定履歴を参照し、改善措置の効果検証に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <測定機関情報は正確に記載> 登録番号・所在地・担当測定士名は必ず記入し、証明性を担保してください。 <管理区分を正しく判定> 幾何平均値などの計算結果をもとに、第1〜第3管理区分を明記しましょう。 <衛生委員会や産業医の意見も記載> 専門家の意見を添えて、改善措置の妥当性を示すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで作成が容易> 記載例を参考に、初めての作成でもスムーズに記入できます。 <公式様式で安心・無料> 労働局公式文書のため安心してご利用いただけます。 出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※法令改正により様式・記載事項が変更される場合がありますので、最新の法令・行政指導を必ずご確認ください。
週単位で柔軟な労働時間管理を可能にする「1週間単位の非定型的変形労働時間制に関する協定届」です。業務の繁閑に応じて、週40時間以内で勤務時間を調整する制度導入時に必要な労使協定書式で、労働基準監督署への提出に利用できます。 ■1週間単位の非定型的変形労働時間制に関する協定届とは 週ごとに所定労働時間や休日を柔軟に設定できる「1週間単位の非定型的変形労働時間制」を導入する際、労使間で代表選出方法や運用期間などを合意し、監督署へ正式届出するための法定帳票です。変形労働制の適正運用を証明する根拠資料となります。 ■利用シーン <小売業などシフト勤務導入時に> 繁閑・曜日ごとに業務量が変動する事業所が週単位で効率的に労働時間を管理する際に有効です。 <アルバイト・パート・フルタイム混在店舗の労務管理に> 対象労働者数・代表選出・業務内容まで一括記載できるため、多様な雇用形態管理にも活用可能です。 <監督署提出・社内管理資料として> 協定内容や成立過程、代表の選出手続も記録でき、監査・行政調査・社内運用記録にも最適です。 ■作成・利用時のポイント <代表選出の合法性・透明性を担保> 挙手多数決等、過半数代表の選出方法を必ず具体的に記載しましょう。 <労働時間・休日運用の詳細記載> 週の労働時間が40時間以内となるよう設定し、起算日や業務内容も正確に記載してください。 <協定日・署名日・記入内容をダブルチェック> 記載ミス・漏れは法令違反となるため、協定成立日・使用者署名も確実に記載します。 ■利用メリット <現場業務と連動しやすい> 店舗業務内容・労働者数を明記することで現場管理・人員配置計画にも役立ちます。 <記載例付きで初回作成も簡便> 代表選出など見本を参考に、作成ミスを防げます。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
■労働者死傷病報告(休業4日未満)とは 労働災害で従業員が4日未満休業した場合に、事業主が四半期ごとに提出する報告書です。 ■利用するシーン ・業務中の軽微な事故:労働者が業務中に軽いけがをした場合、休業が4日未満であれば、この報告書を提出する必要があります。 ・定期的な安全管理の一環:企業が定期的に安全管理を行う際、過去の報告書を参照することで、事故の傾向を分析し、改善策を講じることができます。 ・労働基準監督署への報告:労働者が休業4日未満の事故に遭った場合、事業主は速やかに労働基準監督署に報告する義務があります。 ■利用する目的について ・労働災害の記録:労働者が業務中に負傷した事実を記録し、労働災害の発生状況を把握することが目的です。これにより、企業は安全対策を強化できます。 ・再発防止策の検討:提出された報告書を基に労働災害の原因を分析し、再発防止策を検討するための資料として活用されます。 ・法令遵守の確認:この報告書を提出することで、企業は労働安全衛生法に基づく義務を果たせます。 ■利用するメリットについて ・迅速な対応が可能:労働者が負傷した際に迅速に報告することで、早期に必要な対応ができます。 ・企業の信頼性向上:適切な報告を行うことで、企業の信頼性が向上し、労働者や取引先からの信頼を得られます。 ・安全文化の醸成:労働災害の報告を定期的に行うことで、企業内に安全文化が根付くことにつながり、全体の安全意識が高まります。 なお、令和7年1月1日より労働者死傷病報告の報告事項が改正され、電子申請が義務化となっています。ただし、PCを所持していないなどの事情で電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告(※所轄の労働基準監督署へ提出)も可能です。 こちらのPDFで作成された労働者死傷病報告(休業4日未満)は、無料でダウンロードが可能です。厚生労働省のホームページでもダウンロードできるので、適切な労災管理を行い、企業の安全体制を強化するためにお役立ていただけると幸いです。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
■労働者死傷病報告(死亡及び休業4日以上)とは 労働災害が発生した際に、事業者が労働基準監督署へ報告するための法定書類です。労働者が業務中の事故や疾病によって死亡した場合、または4日以上の休業を必要とする場合に提出が義務付けられています。 ■利用するシーン ・労働者が業務中の事故で死亡または4日以上の休業を要する場合、事業主は速やかにこの報告書を作成し、所轄の労働基準監督署に提出します。 ・報告書の内容は労働災害の原因を分析し、再発防止策を検討するための重要な資料となります。 ・労働災害の報告は、労働安全衛生法に基づく義務であり、法令遵守の一環として提出が求められます。 ■利用する目的 ・報告書を通じて労働災害の原因を特定し、再発防止策を講じることで、職場の安全性を向上させることができます。 ・労働災害の報告は法的に義務付けられているため、適切に提出することで法令遵守を示し、企業の社会的責任を果たすことができます。 ■利用するメリット ・報告書を提出することで、労働災害に対する迅速な対応が可能となります。これにより、被災者への適切な支援を行うことができます。 ・労働災害の報告を適切に行うことで、企業の信頼性が向上します。社会的責任を果たす姿勢が評価され、取引先や顧客からの信頼を得ることができます。 ・労働災害の報告を通じて、職場内での安全意識が高まり、安全文化の醸成に寄与します。そのため、全従業員が安全に対する意識を持つようになります。 なお、令和7年1月1日から労働者死傷病報告の報告事項が改正され、電子申請が義務化されます。ただし、PCを所持していないなどの事情で電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告も可能です(※所轄の労働基準監督署へ提出)。 こちらのテンプレートはPDFで作成されており、無料でダウンロードができます。厚生労働省のホームページでも入手可能なので、企業のコンプライアンス強化や労働災害の再発防止に、ぜひご活用ください。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
教育訓練給付制度や職業訓練受講に関連して、失業給付の給付制限を解除するために必要とされる公的証明文書であり、訓練施設が受講者本人の受講開始・修了を公式に確認し、公共職業安定所(ハローワーク)へ提出する際に用いられます。受講期間や指定番号など制度上求められる記載事項を網羅しており、訓練実施機関にとってもスムーズな証明発行を可能にします。人事部門で社員の訓練受講を支援する場合や、教育訓練給付関連手続に携わる担当者に特に役立ちます。 ■給付制限解除に係る証明書とは 雇用保険の給付制限がかかっている受給者が、指定された教育訓練講座を修了したことを証明するために使用します。訓練施設が発行し、ハローワーク(公共職業安定所)へ提出することで、給付制限の解除申請が可能になります。 ■利用シーン <教育訓練講座修了後の給付制限解除申請に> 受講修了を証明することで、雇用保険の給付制限を解除する申請に使用します。 <訓練施設からの証明書発行時に> 訓練実施者が受講者の修了を証明するための公式書式として活用できます。 <ハローワーク提出書類の準備に> 公共職業安定所への提出に必要な情報が揃っており、記入漏れを防げます。 ■作成・利用時のポイント <受講開始日・修了日等を漏れなく記載> 受講中の場合は修了予定日を記載し、訓練期間を明確にしましょう。 <指定番号・講座名の記載に注意> 教育訓練給付対象講座の場合は、指定番号の記載が必要です。 <訓練施設の情報を正確に記載> 施設名・所在地・電話番号・校長名など、確認可能な情報を記入してください。 ■利用メリット <無料でダウンロード可能> コストをかけずすぐに使えます。 <公的手続きに直結する実用性> 訓練施設からハローワークへの提出を前提に設計・配布されているため、そのまま証明文書として使用できます。 <訓練実施者の作業効率を向上> 見本付きで簡単に記入ができ、教育訓練修了者ごとに短時間で証明書発行が可能です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
雇用保険法改正に対応した「教育訓練給付制度変更のお知らせ(例文付き)」テンプレートです。2025年10月施行の制度変更に伴い、教育訓練給付金の給付率拡充や新設された教育訓練休暇給付金の概要を、社内向けにわかりやすく案内。人事部門が従業員へ制度変更を周知する際に活用できる実務文書です。 ■教育訓練給付制度変更のお知らせとは 教育訓練給付制度は、従業員のキャリア形成やリスキリングを支援するための公的制度です。2025年の法改正により、給付率の引き上げや対象訓練の拡大が行われ、さらに「教育訓練休暇給付金」が新設されました。 ■テンプレートの利用シーン <人事部門による制度変更の周知に> 法改正に伴う給付制度の変更点を従業員へ説明する際に使用します。 <教育訓練休暇制度の案内に> 無給の長期休暇を取得して訓練を受ける従業員への支援制度を紹介する文書として活用。 <申請希望者への事前案内に> 申請条件や必要書類、手続きフローを明記しており、従業員の準備をサポートします。 ■作成・利用時のポイント <制度改正部分を明確に強調> 給付率アップや新設給付金の趣旨をわかりやすく整理するのが効果的です。 <就業規則との整合性を確保> 教育訓練休暇が制度利用の前提となるため、自社規程に即した説明を補足してください。 <申請フローを簡潔に提示> 人事総務部を経由した手続きや必要書類を具体的に案内すると従業員が利用しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <最新の法改正に対応> 2025年10月改正内容を反映済みで、迅速に制度周知が可能です。 <従業員のキャリア形成を後押し> リスキリングや資格習得を経済的に支援することで、社内人材の活性化につながります。 <編集自由度が高く即対応可能> Word形式で利用可能なため、自社運用に応じた修正が容易で業務効率化に役立ちます。 ※2025年10月改正雇用保険法および厚生労働省発表のガイドラインに基づく汎用例です。必ず最新法令を確認のうえご活用ください。
雇用保険制度の法改正に対応した「社内通知書(例文付き)」テンプレートです。2025年10月施行の改正内容を踏まえ、育児時短就業給付や教育訓練休暇給付金など新設制度の概要をわかりやすく整理。人事労務担当者が社内周知を行う際に活用できる実務文書です。 ■雇用保険制度改正に関する社内通知書とは 2025年(令和7年)施行の雇用保険法改正に伴い、企業が従業員へ制度変更を周知するための文書です。育児・介護支援、人的投資促進、働き方の多様化への対応など、社会的背景を踏まえた改正内容を簡潔にまとめており、社内掲示やイントラネットでの共有に適しています。 ■テンプレートの利用シーン <人事部門による社内周知に> 改正内容を従業員へ説明する際の通知文として使用できます。 <新制度の申請案内に> 育児時短就業給付や教育訓練休暇給付金など、新設制度の申請方法を案内する際に活用。 <社内掲示・イントラネット掲載に> 社内掲示板やイントラネットでの情報共有にも対応した構成です。 ■作成・利用時のポイント <改正内容を簡潔に整理> 給付率の変更や対象者の拡大など、従業員に影響するポイントを記載しましょう。 <問い合わせ窓口の記載も完備> 担当部署・連絡先を明記することで、従業員からの質問対応もスムーズに運用可能です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> 0円ですぐに使えるWord形式の実務テンプレートです。 <例文付きでそのまま使える> 文面のトーンや構成が整っており、社内通知として即利用可能です。
教育訓練休暇給付金の申請時に利用する「教育訓練休暇給付金支給申請書(様式改定版)」です。令和の様式変更に準拠し、見本付きで初めての申請でも安心。教育訓練施設での受講情報や休暇取得期間、金融機関情報まで網羅されており、スムーズな申請をサポートします。 ■教育訓練休暇給付金支給申請書とは 雇用保険法施行規則に基づき、業務命令によらず教育訓練休暇を取得した被保険者が、公共職業安定所へ提出する給付金申請書です。教育訓練施設での受講内容や休暇期間、事業主の承認、本人確認書類などを添えて申請する必要があります。 ■利用シーン ・従業員が職業訓練校や専門講座を受講する場合の申請手続きに ・教育訓練休暇の取得を予定している社員への事前案内・サポートに ・公共職業安定所(ハローワーク)への提出書類の準備に ■作成・利用時のポイント <本人確認書類の添付が必須> マイナンバーカードや運転免許証など、官公署発行の書類を添付してください。 <金融機関情報の記載に注意> 払渡希望金融機関の口座情報は、申請者本人名義であることが必要です。 <記載内容の整合性に注意> 教育訓練の開始日・終了日、休暇期間などは、実際のスケジュールと一致させる必要があります。 ■利用メリット <申請手続きを効率化> 見本付きで、すぐに記入・提出可能。業務負担を最小化できます。 <従業員のスキルアップ支援を後押し> 給付金申請を正しく促すことで、教育訓練の取得を推進できます。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2020.03.27
どこもワ-ドかPDFばかりで、エクセルの書式がなくて、困っていました。非常に助かりました。使用してみます。
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