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■先行手配書とは 正式な発注手続きの前に、特定の製品や部品の手配を取引先へ依頼するための書類です。 企業の社内手続きや正式な発注処理が完了するまでに時間がかかる場合、納期遅延を防ぐために事前に手配を進める目的で使用されます。 ■利用シーン ・生産スケジュールに影響する重要部品の確保(例:製造ラインの稼働維持) ・緊急対応が必要な注文(例:取引先の納期変更による調整) ・社内の正式発注処理が完了する前の仮発注(例:承認手続きの遅れ対応) ・新規プロジェクトや試作品の先行手配(例:市場投入前の準備) ■利用・作成時のポイント <手配の必要性を明確に伝える> 「正式発注の前に手配をお願いしたく存じます」など、理由を明記して理解を得る。 <正式発注の時期について明示する> 「正式発注書の送付は後日となります」と記載し、取引先の対応をスムーズにする。 <手配内容を具体的に記載> 品番・数量・希望納期を明確に記入し、誤発注や手配ミスを防ぐ。 ■テンプレートの利用メリット <納期遅延を防止>(製造・生産管理向け) 正式発注前に手配を進めることで、納期の確保につなげる。 <業務効率化> 手配の手続きを文書化することで、トラブルを防ぎながら迅速な対応が可能。
「追加注文の注文書004」テンプレートは、商品の追加注文時に使用する注文書のテンプレートです。正確な内容を伝えるためのフォーマット例としてご利用いただけます。商品の追加注文に際して必要な情報を整理し、適切な形式で表現しましょう。このテンプレートを活用して、スムーズな注文手続きをサポートし、顧客満足度を高める手助けとなるでしょう。お客様のニーズに合わせた注文書を作成し、円滑な取引とコミュニケーションを確保するためにご活用ください。
下請法(下請代金支払遅延等防止法)第3条では、親事業者が下請事業者に対して委託する際に交付する書面(発注書)に一定の記載事項を明示することが求められています。この書面記載要件に対応した発注書とは、以下の情報(※必要的記載事項)を明確に記載した文書を指します。 ・親事業者および下請事業者の名称 ・製造委託、修理委託、情報成果物作成委託または役務提供委託をした日 ・下請事業者の給付の内容(委託内容を明確に記載) ・下請事業者の給付を受領する期日(役務提供委託の場合、役務が提供される期日または期間) ・下請事業者の給付を受領する場所 ・下請事業者の給付の内容について検査をする場合は、検査を完了する期日 ・下請代金の額(具体的な金額または算定方法) ・下請代金の支払期日 ※手形を交付する場合、一括決済方式で支払う場合、電子記録債権で支払う場合、原材料等を有償支給する場合には、ほかにも記載する情報があり。 発注書を作成する目的は、トラブルの防止にあります。親事業者が下請事業者に対して発注書を交付しない場合、口頭による発注となってしまうわけですが、「言った」「言わない」といった争いが生じやすくなります。 そうなると、立場の強い発注側である親事業者が有利に、対する下請事業者が不利となる傾向があります。 そのため、親事業者が発注内容をあらかじめ明確にして発注することで、事前にトラブルを防ぐわけです。 こちらはWordで作成した、(下請法3条書面記載要件対応)発注書のテンプレートです。無料でダウンロードすることができるので、ご活用ください。
名刺の発注依頼の際に便利なExcel形式の無料テンプレートです。氏名、役職、所属部署、メールアドレス、携帯番号などの記載項目があり、新規作成・変更の別を明記することで、正確な名刺を発注できるようになっています。 また、名刺に掲載する内容の確認や、発注後の送付・納品・確認までのプロセス管理にも活用できます。 ■名刺発注依頼書とは 企業が社員用の名刺を作成・注文する際に必要な情報を記入し、印刷業者や社内の担当部署に依頼するための書類です。 ■利用シーン ・人事担当者が、社員の名刺を発注するために利用。 ・営業担当者が、名刺を追加注文する際に発注依頼を出すために活用。 ■利用・作成時のポイント <必要な情報を正確に記入> 氏名、所属、役職、Eメールアドレス、携帯番号などを誤りなく記入する。 <発注・納品管理を徹底> 送付・納品・確認欄を活用し、発注状況を管理することで、納期の遅れや二重発注を防ぐ。 ■テンプレートの利用メリット <発注プロセスの効率化>(総務・人事担当者向け) 統一フォーマットでの依頼により、発注の手間を削減。 <発注・納品状況の管理>(企業管理者向け) 依頼書を利用することで、名刺の発注履歴や納品状況を一元管理しやすくなる。 このテンプレートを活用することで、企業内での名刺発注の手続きを統一し、スムーズかつ正確に名刺作成を進めることができます。
下請法3条書面(発注書面)とは、親事業者が下請事業者に業務を委託する際に交付が義務付けられている文書です。この書面の主な目的は、発注内容を明確にし、取引の透明性を確保することでトラブルを未然に防ぎ、下請事業者の利益を保護する点にあります。 この文書では、以下の項目を必ず記載する必要があります(※法律で定められた記載事項)。 (1)親事業者および下請事業者の名称 (2)製造委託、修理委託、情報成果物作成委託または役務提供委託をした日 (3)下請事業者の給付の内容(委託内容を明確に記載) (4)下請事業者の給付を受領する期日(役務提供委託の場合、役務が提供される期日または期間) (5)下請事業者の給付を受領する場所 (6)下請事業者の給付の内容について検査をする場合は、検査を完了する期日 (7)下請代金の額(具体的な金額または算定方法) (8)下請代金の支払期日 なお、手形を交付する場合、一括決済方式で支払う場合、電子記録債権で支払う場合、原材料等を有償支給する場合には、上記以外にも記載しなければならない内容があります。 こちらはExcelで作成した、(下請法3条書面記載要件対応)発注書のテンプレートです。無料でダウンロードできる本テンプレートを、ぜひご活用ください。
下請法に対応した「工事・修理発注書」雛型です。また、商法第509条では、平常取引のある商人間では、発注に対する諾否を遅滞なく実施しなければ、承諾したものとみなす規定がありますので、その点にも言及しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 (参考条文) 第509条 1.商人が平常取引をする者からその営業の部類に属する契約の申込みを受けたときは、遅滞なく、契約の申込みに対する諾否の通知を発しなければならない。 2.商人が前項の通知を発することを怠ったときは、その商人は、同項の契約の申込みを承諾したものとみなす。
英語版の発注書です。
英語版の作業注文書です。発注内容とあわせて単位や単価を記入することができます。